【まりえ】ツイッターで公開オナニー


まりえです。

このまえ、ツイッターで公開オナニーをしました。

RTしてくれた人の指示を聞く、と自分で決めてオナ指示を募集しました。

反応があるたびにドキドキして、まるでいろんな人に見られたり、触られたりしているような感覚になりました。

胸をすこしいじって、すぐにアソコが濡れ始めているのがわかりました。

あそこに少しだけ指を入れて、オナ指示にあった

「まりえは恥ずかしい格好で興奮しちゃうど変態です」
「まりえは指示されて興奮して従うド変態です」

と声に出して言いました。
恥ずかしくて、すぐにあそこからいやらしい液がべっとり出てきました。

そのまま、アソコやクリをなぞったり、ちょっと強めにこすったり、、、
全裸になって窓を開けるように言われて、その通りにしました。

窓をあけているときはベッドに膝立ちで、片手は窓に、片手はアソコをいじりながらしました。
外に車が見えてあわてて隠れたんですが、アソコをいじる指は止まらなくて、
どんどんびしょびしょになっていきました。

指がするするっとちょっと奥まで入るようになって、背中がびくびくっとして、、
イッちゃだめ、って言われてたのにそのまますぐにイッちゃいました。

いままでと全然違う興奮でオナがやめられなくなりそうです。。

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【さや】夜の公園でオナニーしてきました。

さやです。

この前、初めて報告をして、そのあとすぐ露出してきちゃいました。

正直に言いますが、
もっと恥ずかしい報告をしたい、たくさんの人に見られたいと思ってしまいました。

大学も休みに入ったので、夜、近くの公園に行きました。
恰好はノーブラにTシャツ、ノーパンにデニムのミニスカートです。
Tシャツは色の濃いものを選びました。

透けて見えることはないと思いますが、薄手の記事なので背筋を伸ばすと乳首がピンと浮いてしまって
ちょっと猫背になりながら公園まで行きました。

公園はあまり大きくない、人のいなさそうなところを選びました。

真ん中にちょっとした花壇があって、入り口付近には公衆トイレがあります。

まずは歩いて真ん中まで行きました。

ほの明るいくらいだったのですが、公園の街灯で自分の体が照らされているような感覚でした。

人が来ないか、ちらちらと確認しながら、スカートに手を入れてアソコを触ってみました。
すでに濡れてしまっていて、指にねっとりと愛液がついてきました。

そのままスカートを少しずつたくし上げながら、反対の手でアソコをなぞるように触りました。

緊張と興奮で、触っただけなのにすごく感じてしまいました。

このまま指を入れてイクまでしたい、と思ったんですが
さすがに誰かに見られたら、と思うとできませんでした。

周りをきょろきょろしながら、スカートをたくし上げたままトイレまで歩きました。
アソコのあたりが風にあたってスースーとするのも快感でした。

トイレの個室に入り、思い切りオナニーをしました。
信じられないくらいすぐにイッてしまって、数分ぐったりしていました。

帰りはできるだけ胸を張って、下着を着けずに外を歩いていることに興奮しながら帰りました。

こんな私に露出・羞恥指示をいただければありがたいです。

【さやに指示を出す】

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【まりえ】窓を開けたままオナニーしました


まりえです。

この前、お部屋でオナニーをするときに、窓を開けたまましてみました。

私の部屋はベッドの横に大きめの窓があるんですが、その窓を開けてみようと思いました。
窓をあけて、カーテンをレースだけにしました。
夜ですが、たまに車が通る道が目の前にあります。
家の近くに街灯もあるので、車から部屋が見えちゃう気がしてドキドキしました。

ベッドと窓はあまり高さが変わらないので、うつぶせになっていないと体が見えてしまいそうでした。

いつものようにオナニーをはじめると、いつもは気にならない車の音にすごくドキドキしました。
車が通るたびに、私のオナニーを見られてるんじゃないか、と思いました。

ドキドキしっぱなしですぐにイッてしまったんですが、イクときに腰があがってしまって、
窓からおしりが見える角度でイッちゃいました。

イクところを人に見られたら、なんて思うと、
この報告をしながらまだドキドキが止まりません。

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【さや】わたしが羞恥にハマったきっかけ

はじめまして、さやです。

先日サイトをみつけて、ようやく報告する勇気ができたのでメールをしています。
よろしければサイトに載せてもらえるとありがたいです。

私は現在大学3年生なのですが、露出や羞恥などのプレイにハマっています。

高校生のときに塾の先生と付き合っていたのですが、そういった羞恥プレイを好きな人でした。

授業中にボールペンでアソコをこすらされたり、おもちゃのバイブをいれたまま歩かされたり、、

そんなことをしているうちに自分でもそういうプレイが好きになっていって
今ではその人とは別れていますが、ひとりですることもあります。

あまり過激なこと(知らない人と関係を持つなど)はできないのですが、
こんな私にぜひ指示をいただけるとうれしいです。

また報告させていただきます。

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【saki】学校の駐輪場でおしがまオナニー+おもらしをしました。

こんばんは、sakiです。

以前twitterで課題を募集した時の報告をします。

【課題】
外でおしがまオナニー+おもらし
写真付きで課題を報告

恥ずかしいですが、行ってきました。

夏休み中に制服を着て学校に行ってきました。
ほとんどの部活が午前中で終わる日だったので、お昼過ぎに校舎に入りました。

職員室がない棟はシーンとしていて、誰もいないようでした。

課題は「外で」とあったので、棟の裏側にある駐輪場のほうに行きました。

写真を撮っておいたので、載せます。

こんな明るい時間に、こんな場所でオナニーをするなんて、ずっとドキドキしていました。

朝からトイレに行かずに我慢しているのでいつでもおしっこがでる状態でした。

駐輪場の端のほうに後ろ向きにしゃがみました。

スカートに手を入れて、パンツを触りました。
すこし湿っていて、熱くなっています。

そのままアソコに沿って指を動かしました。
校舎から誰かに見られていたら、後ろ向きだけどアソコに手を触れているのに気づかれていたら、、、

そう思うとどんどん恥ずかしくなっていって、パンツの上からでもヌルヌルに濡れてしまいました。

パンツをよけて、指を入れました。
こんな明るい時間に、学校の駐輪場でアソコに指を入れてオナニーしているなんて、
とても変態な感じがして、背中からおしりまでビクビクとなってしまいました。

おしっこはもう今にも漏れそうです。
あそこからはどんどん愛液があふれていて、指の根元までビショビショでした。

もうイキそう、ここで漏らしちゃう、と思ったときに、自転車の音がしました。

校舎の外からで何人かの女の子の声でした。
私はびっくりして立ち上がりました。

数秒後、3人組の自転車に乗った後輩の女の子たちが駐輪場に入ってきました。
もう少し遅かったらイキながらおもらしをしている姿を見られていたかもしれません。

私はその子たちの顔を見ることができず、校舎の外に出ました。

でも、おしっこが我慢できなくなり、路地に入ってしゃがみ込みました。

そのまま、すぐにおもらししてしまいました。

おしっこが広がらないように、排水溝の上だったんですが、
パンツを履いたままだったのでおしっこが広がってしまい、恥ずかしい染みを道路に残してしまいました。

そして、そのままもう一度アソコに指を入れて、激しく動かしました。

1分もしないうちにイッてしまったと思います。

twitterの課題はこれを複数回、でしたのでまた行います。

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【さくらこ】学校で全裸オナニーをしました その4



その3を読む

次に、校舎と校舎をむすぶ渡り廊下に来ました。
ここでも課題を実行しました。

ここを利用する生徒はこの時間帯ほとんどいなかったので、ノーパンたくし上げでこの廊下を渡りました。

たくし上げる瞬間が1番ドキドキしました。
歩きはじめると、まぁまぁ短い廊下のはずなのですがとっても長いように感じました。
ノーパンで普通に歩くときよりも、あそこが外気に触れてる感覚を強く感じました。
少しあそこに風も感じました。

早歩き気味で歩き終えると、無事に歩けたことに対する安心で力が抜けました。
ついスカートを強く握ってしまっていたみたいで、少し皺になってしまっていました。

そして渡った先の校舎にある窓の前でたくし上げをしました。窓からはたくさんの民家などが見えました。
窓を向いてたくし上げるということは、廊下側の様子が見えないということなので、人の気配に気が付けなかったらどうしようと思うと少し緊張しました。

たくし上げると民家の窓からこっちを見られている気持ちになってしまい、興奮してしまいました。
そして片手でたくし上げたまま、あそこを右手で開きました。そうすると、まるでナカまで視姦されているような気持ちになりました。

その時、廊下から気配がしたので慌ててスカートを下ろしました。先生が通り過ぎました。
窓際なんて変な場所に立っていたのでなにか言われるかもと思いドキドキしましたが、特に何か言われることもなく通り過ぎて行きました。

そろそろ帰る時間になりました。最後の課題を実行しました。

水泳の授業での落とし物を装ってパンツを更衣室の手前あたりに落としてきました。
落とす前にクロッチであそこの汁を拭いてきました。
このときに、膝のあたりまで汁が垂れていたことに気が付きました。
汁がクロッチにたっぷり染み込んでいてぐっしょりしていたので、置いてくるのは恥ずかしかったです。
誰に拾われるんだろうかドキドキしました。
清掃担当の先生には男性の先生も居ます。
どうなったかは分かりませんが、もしその男性の先生にパンツを見られてたら恥ずかしいです。

そのままノーパンで帰宅しました。
ちょうど夕方ぐらいの時間帯で、人通りが多かったです。主婦さんなどが行き交う道をノーパンで歩きました。軽蔑の目で見られているような妄想をしてしまいゾクゾクしました。
車が横を通ったりして風がおこると、スカートがめくれてしまいそうでした。

家に帰ると、今日1日の体験を思い出してえっちな気分になってしまい、様々なシチュエーションでバレてしまう妄想をしながら布団でオナニーをしました。

閲覧ありがとうございました。

その2を読む

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【さくらこ】学校で全裸オナニーをしました その2



その1を読む

次に踊り場ではパンツも脱いで鞄に入れました。
パンツは学校に置いてくる予定ということもあり、古くなって小さな穴があいてしまった物を選びました。
子供っぽいブルー系のハート柄の物でした。
十分に確認はしてから脱いだのですが、それでも見られていないか心配になりました。
ノーパンに制服のいやらしい格好になりました。
もしも今いたずらな友達にスカートめくりをされたら、いじられるどころの話じゃないと思うと怖さすら感じました。

その状態でしゃがんで少しずつ開脚しました。
その時、2階から生徒の足音が聞こえてきました。
私は慌てて足を閉じ、鞄の中を漁っているフリをしてしゃがんでいることを誤魔化しました。
同じクラスの人でした。私に軽く挨拶をして、そのまま通り過ぎていきました。
少し気がつくのが遅かったら、不審に思われてしまったかもしれません。ヒヤリとする体験でしたが、少し癖になりそうでした。



用事の時間になったので、その格好のままで用事を終わらせてきました。
話してる先生も同級生も、まさか目の前の地味な生徒がノーパンだとは思ってないだろうと考えると、
いけないことをしている感覚が強くなりあそこが湿って来たのが分かりました。
その状態で座りながら話すと、どんどん濡れてきてスカートについてしまいそうになりました。
立ち上がった時にスカートが不自然に濡れてたらノーパンがバレちゃうかもしれない、
バレなくてもおもらししたと思われるかもしれない。と考え、なるべく濡れないようにあそこに力を込めていました。
しかし、万が一そうなってしまったらどうしようと考えてしまって、先生の話を聞いている間もえっちなことしか考えられませんでした。

用事が終わり解散になりました。私はすぐには帰らずに、1階のトイレに入って課題をこなしました。

まずは普通に用を足したかったので開けっ放しおしっこから挑戦しました。
トイレのドアは内開きだったので誰かが来たらすぐ閉められる状態でしたが、それでも新鮮でした。
ノーパンだったので、座ってすぐにおしっこができたということもまた新鮮でした。
普段見ない景色を見ながらおしっこするのは恥ずかしかったです。
入り口から1番遠い所にある個室を選んだのですが、場所的に逆に中が見えやすいかもと思いました。
ドアが無い分、おしっこの音がいつもより外に大きく聞こえてしまっているかもしれないと思うとドキドキしました。

次はいよいよ全裸オナニーを行いました。今からこんな場所で全裸になると思うとドキドキしました。
制服の上、ブラウス、ベルト、スカート、靴、靴下の順に脱ぎ、便器の上に置きました。
残りはキャミソールだけになってしまいました。ドキドキしながらキャミソールを脱ぎ、ついに全裸になりました。

その3を読む

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【さくらこ】学校で全裸オナニーをしました その1



こんにちは、桜子です。
夏休みですが用事が入り学校に行くことになったので、プチ露出に挑戦してみました。
管理人さんからの課題も実行しました。
画像については残念ながら撮れませんでしたので、今度画像の取れる場所でこの課題に再挑戦しようかなぁと考えています。

Twitter( @_sakurako_H )の方で募集させて頂いた課題もいくつか実行してきました。難しそうなものはできそうなレベルに自分で変えたりして行いました。
課題を下さった皆さま本当にありがとうございます。
見ているだけでもドキドキしてしまうような課題がたくさん貰えて恥ずかしいやら嬉しいやらでした。
全部はできていませんがご理解下さい。

【課題】(管理人さんから)
公園やデパートなど、家以外の場所でオナニーすること。

トイレの個室など、隠れた場所でも構いません。
また、その場所を写真にとって掲載することができれば、
こんな場所でした、ということが皆さんに伝わってより興奮できるかもしれませんね。

【課題】(Twitterから)
・階段に座ったまま足を広げる。
・しゃがんで足を広げる。
・トイレの個室を開けっ放しにしていつも通りにする。
・トイレの個室で全裸になってオナニーする。
・鏡や窓にあそこの汁をつけてくる。
・スカートたくし上げて廊下を渡る。
・窓際でスカートたくし上げ。
・学校にパンツを置いてくる。
・ノーパンで登校or下校。

登校している間、今日は学校で露出するんだということをずっと考えていました。露出している自分のことを考えると恥ずかしさと期待で鼓動が速くなりました。
人の様子を見て何をするか決めようかなと考えていました。

学校についてみると、運が悪いことにちょうど補習が多く入っていたみたいで、予想よりも2階は人気がありました。
こんな場所で露出したらバレちゃうかも。と思いました。

スパッツを履いていたのですが、まずはそれを脱ぐ所から始めてみました。
人通りやカメラがないことを確認し、1階と2階の間の階段の踊り場でおそるおそるスパッツを脱ぎ鞄に入れました。



普段は履いてるものがないというだけでかなり心もとない感じがしました。
太ももとスカートが直接擦れる感覚が新鮮でした。
こんな場所で脱いでるのを見られたら終わりだと思いました。
普通はスパッツを履いてるので、これだけでも見られたら学校でいじられちゃうと思うと既にドキドキしました。

その格好のまま踊り場に座って足を開きました。
前からパンツが見えてしまう格好だったと思います。自意識過剰ですが、普段そんなはしたない座り方をしないので、例えスパッツを履いていないのを見られなかったとしても、後ろ姿だけでも見られたら変に思われるんじゃないかとドキドキしました。

その2を読む

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【さくらこ】学校で全裸オナニーをしました その3



その2を読む

学校で全裸でいるということが信じられなくて、すごくドキドキしました。
その場で立ったままオナニーをしました。
さっきまでのことと、この状況に興奮していて触ったときには既にあそこはびしょびしょでした。
上下にクリを擦ると声が漏れそうになりましたが、絶対出せないので指を咥えたり軽く噛んだりして抑えていました。
それでも吐息は漏れてしまっていました。

その後、変態的なことをしたくなってしまいました。
何かいい方法はないかなと考えているとき、トイレの手すりが目にとまりました。
私は乳首をつねりながら、あそこをトイレの手すりにくっつけて腰を振り、汁をたっぷり擦り付けてきました。
手すりから少しあそこの匂いがするような気がしてドキドキしました。
次使う人はこんなことに使われていなかったなんて何も知らずに使うんだろうと考えると申し訳なさと背徳感で興奮しました。

その後また同じようにクリを擦ってイきました。足に力を入れると気持ちいいので、
しゃがみこんで内股になって太ももを締める感じの姿勢になっちゃっていました。
少し声が漏れていたかもしれないです。私だとバレてしまったら学校に居られないと思うとドキドキしました。

最後に鏡に汁をつけてきました。本当は裸のまま鏡につけて来たかったのですが、
全裸で扉から出るのは流石に恐怖心が勝ってしまいできませんでした。
あそこを拭かないまま制服に着替えて個室から出ました。
そして指であそこの汁をすくって鏡や水道付近に汁をべったりとつけてきました。
一見すると洗剤などがついてるように見えますが、えっちなあそこ特有の匂いがしたので、わかる人には分かってしまうと思います。
手を洗い、分かってほしいようなほしくないような気持ちでトイレを去りました。

その4を読む

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【さくらこ】おもらしを録画してオナニーしました その2



その1を読む

待ち望んでいたタイマーが鳴りました。
すぐに和式座りに戻り、おそるおそるあそこに力を入れると、じんわりと温かい感覚が広がっていきました。反動で気持ちよくなってしまって夢中でした。
出すともう止めようと思っても止まらなくなってしまいました。
少し冷静になってなんて恥ずかしいことをしてるんだろうと思いました。しかしそんなことを思いながらも考えに反して足元に小さな水たまりを作ってしまいました。水たまりがどんどん大きくなっていきました。

それがあまりにも恥ずかしくて目を閉じました。
しかし流れ出る音と、水たまりにおしっこが落ちる音が混ざって卑猥な音が聞こえます。目を閉じるとその音で余計に恥ずかしさが増してしまいました。

出し終わると、ついにやっちゃったなっていう気持ちに襲われました。

パンツにいつもより重みを感じました。
見てみるとクロッチ部分はおしっこですこしたぷたぷとして、それ以外の部分は体にぴったりとくっついていました。
履いていた靴下もパンツも自分で出したおしっこでびしょびしょになってしまいました。 

この時点でもう十分なほど恥ずかしいのに動画を見返してオナニーをする。更にそのレポートをネットに晒してオナペットにされちゃう。
そう思うともうこんな恥ずかしい自分は普通に生きていけないのではないかという気持ちにすらなりました。
そんな気持ちとは裏腹に気持ち良かったと、もっとしたいとも思ってしまいました。

その3を読む

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