【奈々】カラオケでの羞恥調教その2

AV女優イベント(あやみ旬果)

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次に、美穂さんは曲を入れずに私にマイクを持たせました。「ONにしたまま両手でマイクを持って、口元に近づけておいてね」と言われ、そうしました。すると美穂さんは私のスカートに手を入れ、あそこをいじり始めました。「ひゃんっ」という私の情けない声がマイクを通して部屋に響きました。私はあわてて口に手を当てたんですが、美穂さんは「両手で持ってって言ったよね?」と私をとがめました。

言われた通り口元から手を放し、必死に声を我慢しました。しかし、口から漏れるHな吐息をマイクが広い、「んっんっ」という小さな声が何倍にもなって部屋に響きました。ひょっとすると隣の部屋とかには聞こえていたのかもしれません。

そのままイクまで美穂さんの指でいじられました。私は自分のHな声、へやの暑さですっかりヘトヘトになってしまい、シャツはベトベト、前から見てもシャツが肌に張り付いて、ほとんど裸みたいに見えた気がします。

美穂さんはそんなヘトヘトの私に、「ドリンクバーのところにあるストローをとってきて」と命令しました。ドリンクバーは私たちの部屋からトイレやエレベーターを過ぎたところにあったはずです。

拒めるわけもなく、私は部屋をでました。部屋の外の方が断然涼しかったですが、部屋の中よりもさらに明るいので、自分がどれだけHな格好をしているのかが一目瞭然でした。

明るい廊下を、誰にも会いませんように、と思いながら歩きました。しかし、トイレを過ぎたところで、後ろからガチャッと音がしました。誰かがトイレから出てきた音です。私はびっくりして、胸元をおさえ少し猫背になって立ち止まりました。

私の横を女の人が通り過ぎていきました。そのまま曲がり角を曲がっていきました。後ろからだったので、シャツがはりついた背中しか見られていないとは思いますが、それでもドキドキは止まりませんでした。

また歩きだし、ようやくドリンクバーのあるところに着きました。そのままスプーンを取って走って部屋に戻りました。走っている間、硬くなった乳首とシャツが擦れ、そのくらい自分が興奮していたのが分かりました。

部屋に戻ると美穂さんはニヤニヤしながら「ありがと」と私に言いました。そのあとは歌いながら乳首をいじられたり、アソコをいじられたりと、ずっと美穂さんのおもちゃになっていました。

カラオケから出るまでに4回はイカされたと思います。


【奈々】カラオケでの羞恥調教その1

AV女優イベント(あやみ旬果)

こんばんは、奈々です。

今日はカラオケでうけた羞恥調教のご報告をします。

美穂さんと二人でカラオケに入りました。カラオケ自体は普通に行ったりすることもあるので、この日はそんな調教があるなんて思っていませんでした。

部屋に入ると、美穂さんはすぐに「じゃあ下着を脱いじゃおっか」と言いました。その日は上着を除くと淡い薄手のシャツとスカートだったので、下着を脱ぐと透けて見えてしまうかもしれません。美穂さんは「いいから早く」といってシャツの上から私のブラのホックをはずしました。

そのままシャツのボタンを上からはずしていって、肩から手を回してブラを取られました。すごくスムーズに取られちゃって全然抵抗できませんでした。おそらく部屋のカメラ?っぽいのから見えないようにするのがやっとでした。

ショーツは自分で脱ぎました。両方とも美穂さんに取られ、普通にカラオケをしました。スースーしますが、ちょっと開放感のあるカラオケだと思っていました…最初は。

何曲か歌うと、ちょっと汗ばんできました。部屋がちょっと暑いのかな、と思ったんですが、違いました。美穂さんが私の飲み物に「媚薬」を混ぜたらしいのです。

普段ホテルで美穂さんとするときに媚薬を使うこともありますが、今回はいつも使っている効果が強いものではなく、体温があがったり、ちょっと興奮作用があるもの、と後で聞きました。美穂さんの狙いは、私の汗でした。私が汗をかいて、シャツが透けることを狙ったんです。

美穂さんの狙い通り、だんだんと汗ばんで行って、背中にぴったりシャツがくっつきました。背筋を伸ばすと、少しは媚薬が効いているのか、乳首の辺りがふくらんでいて、汗のせいでうっすら色も見えていました。私は恥ずかしくなり、部屋の温度を下げようと空調を動かそうとしたんですが、美穂さんはそれを許してくれませんでした。

そして、部屋にある電話で店員さんを呼び、飲み物を注文しました。すぐに店員さん(若い男の人)が来ました。美穂さんはわたしに「店員さんから飲み物を受け取って」と言い、私を立たせました。部屋が若干明るかったので、私の乳首が見られているかもしれない。私は恥ずかしくて店員さんと目を合わせることができませんでした。

店員さんが帰ると、美穂さんが「あの店員さん、美穂の乳首に気付いてたよ」と教えてくれました。私は顔がますます熱くなってきました。
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