【kirika】電車で痴漢される妄想をしています。

はじめまして、このサイトはよく読ませてもらっています。

私の羞恥体験をお送りしますので、ぜひサイトに載せてもらえたらと思います。

私が社会人になってすぐの頃、電車で痴漢に会いました。
その日はお休みで、短めのスカートを履いていました。
夕方ごろでかなり混んでいたのですが、あきらかに私のあそこをいやらしく触る指がありました。

そのときは怖くて、声が出せませんでしたが、
痴漢はそれをいいことにどんどん指をすべらせてきました。

パンツの上からクリトリスを何度もこすられ、だんだんとアソコが熱くなっていくのを感じました。

パンツの中が濡れていたのに気づいたのは痴漢の指がパンツの中に滑り込んできたときでした。

自分でも予想以上に濡れていたのに驚きました。
痴漢はそのまま指を曲げ、あそこに入れてきました。

私はガクガクと脚を震わせながら、懸命につり革につかまって耐えました。
電車が駅に着き、私は逃げるように降りました。
すぐにトイレに駆け込んで、パンツの中を確かめると、
ひとりでするときとは比べ物にならないくらい濡れていました。

それから、電車に乗るたびに痴漢にあう妄想をしています。

その後も何度か痴漢に遭遇したことはあるのですが、そのときのことはまたお送りしますね。

【他の体験談を読む】

【あきな】電車でローターオナニーをしていたら友達に見られました その2

中出しのサンプル動画が見放題!

その1を読む
さすがに触れなかったんですが、中の振動と妄想と、トイレオナニーを途中で止めていたので、頭の中はイキたいって思いでいっぱいでした。でも、なかなかイケなくて、足をもじもじさせたりしていました。

そのうちに電車が次の駅に着いてしまいました。今日はもう1駅と思っていると、急に名前を呼ばれました。びっくりしてドアの方を見ると大学の友達が乗ってきました。ローターをあそこに入れて電車に乗っているときに友達に会うなんて、最悪でした…。

バレたらどうしよう、と思いながらなるべく平然を装っていたんですが、頭の中はイキたいって思いでいっぱいだったので友達が何をしゃべっても頭に入ってきませんでした。元気がなくて疲れているふりをしたんですが、友達は横に立って普通に話をしてきます。

バレないように、感じないようにって思えば思うほど振動が強くなっていく気がして足が開きそうになるのを必死にこらえながら相槌以外あまり声を出さないように気を付けました。

ローターを止めようかとも思ったんですが、ポケットの中のスイッチを触るのもバレそうで怖くてできませんでした。友達が横にいるのにローターであそこをびしょびしょにしてるなんて本当に変態ですよね…。

その1駅の間は本当に何をしゃべったか、言われたのか覚えてなくて、次の駅に着いたらすぐに降りちゃいました。ホームに降りてしばらく階段を上れずに壁に手をついて気持ちを落ち着かせようとしました。

でも、さっきの恥ずかしさと開放感でどんどん感じて来ちゃって、そのままホームでイッちゃいました。イク瞬間、下半身がビクビクッてなって、周りにバレてないか心配になりました。そのまま誰とも目を合わさずに階段を上って、トイレに駆け込みました。

トイレの中で、ローターをアソコから出して、クリに当てながら指をあそこに入れて思いっきりオナニーしました。イクときは普通に声が出ちゃって、また恥ずかしくなったんですがどうしても我慢できなかったです。

帰りはびしょびしょになったショーツを脱いでノーパンで帰りました。

友達にバレちゃってたら、どんなこと言われるんだろう…って思うとまたムラムラしてきちゃって、家に着くころにはほんとうにあそこから出た液が太腿まで伝っていました。

バレそうな怖さってホントに気持ちよさと繋がってるんだなと思いました。

【他の体験談を読む】

英会話

【あきな】電車でローターオナニーをしていたら友達に見られました その1

ヤれる子!電車エッチ ダウンロード版

あきなです。こんばんは。

前回のローター電車オナニー以来、あの気持ちよさが忘れられず、また挑戦しちゃいました。

前回は1駅だったので今回は2駅にチャレンジしようと思って、家を出ました。今回はローターをカバンの中に入れて駅まで行きました。恰好は前回と同じTシャツと黒いスカートです。

駅について、トイレに入りました。個室がひとつ埋まっていたので、その人が出ていくまで大人しく過ごしました。その人が出ていく音がしてから、カバンからローターを出してアソコに当てました。外のトイレでオナニーすることが多くなってきたんですが、やっぱり恥ずかしさとバレるかもって怖さはなくなっていません。

声が出ないように我慢しながらクリにローターをあてました。ローターの振動音が響いている感じがして恥ずかしかったです。途中、足音がしたのでローターを止めました。アソコがひくひくしちゃって、我慢するのが大変でした。

また、その人が出ていくのを待って、今度はびしょびしょになるまでオナニーを続けました。一回イキたかったのですが、我慢してローターをあそこの中に入れて、個室から出ました。頭の中はオナニーとこれからすることでいっぱいになってかなりHな気分になっていました。

前と同じように、改札を通る瞬間からポケットの中のスイッチを入れました。声が出ないように我慢しながら歩きましたが、やっぱりぎこちない歩き方になっちゃいます。もし、私の報告を知っている人が見ていたら、今感じてるんだろうなって分かっちゃうと思います。

階段をおりてすぐ、電車が来ました。本当は端っこの車両に乗りたかったのですが、意を決して真ん中の車両に乗りました。平日の夜であまり人は乗っていなかったんですが、それでも前回より近い位置に人がいたので、恥ずかしさで立ったままうつむいていました。

電車が走りだして、車両が揺れる度に中が刺激されている感じがしました。アソコは触らなくても分かるくらいびしょびしょになっている気がしてショーツで吸いきれなかった液が垂れてきたらどうしようって思いながら必死に声を我慢しました。

もしアソコから液が垂れてきて、それがバレちゃったら…いつも妄想しているみたいに痴漢されて、中にローターが入ってるのがバレちゃったら…って思うとどんどん興奮しちゃいました。痴漢されても嫌って言えなくて、されるがままにされちゃう妄想をしているうちに、手が自然とアソコの方にのびちゃって、無意識にあそこを触ろうとしていることに気が付きました。

その2を読む

ヴァージンツィート ダウンロード販売

【あきな】ローターを入れて電車に乗りました。その3


戦乱プリンセスG

その2を読む
妄想をしているうちに、ふと気づくと自分の息がかなり荒くなっていることに気付きました。「ハァ…ハァ…」とHな息が漏れていて、首筋もかなり汗ばんでいました。足も気づいたらかなり開いていて、スカートだったのでかなり恥ずかしい格好になっていたんじゃないかと思います。

さっきの男の人にバレてたら、と思ってその人の方をチラッと見ました。

その男の人はケータイを見ていて、全然こっちを見ていなかったんですが、その奥にいた若い女の人と目が合っちゃって…そのときにさらに恥ずかしさが襲ってきて、あそこがキュッとなって軽くイッちゃいました。

電車の中で、人に見られながらローターの振動でイッちゃった、そう思うと続けて快感が襲ってきて、またイキそうになりました。ぐっと下半身に力を入れて、なんとか我慢しました。たぶん続けてイッちゃってたら声にも表情にも出ちゃって絶対バレちゃうと思ったからです。

そのまま、振動を意識しながら次の駅まで耐えていました。恥ずかしさで人がいるほうが見れなくて、でもこっちをずっと見られているって感じがして、心臓をバクバクさせながら、あそこのなかで震えるローターの快感に溺れていました。

ようやく駅について車両から降りました。急いで、またトイレに向かいました。個室に入って気付いたんですが、愛液が太腿まで垂れちゃっていて、もうショーツで吸収できないくらいに濡れちゃっていました。

今度はローターを入れたまま、あそこの中に指を入れました。ローターを奥に奥に押して、気持ちいいトコロに当てました。弱い振動でもものすごく感じちゃって、すぐにイッちゃいました。

緊張と快感でヘトヘトになっちゃって、しばらく動けなかったです。肩で息をしながら、ヒクヒクするあそこを突き出した状態でトイレの個室に座っているのがすごく情けなかったです。

ショーツがびしょびしょすぎてもう履けなかったので、ローターもショーツも鞄に入れて、ノーパンでトイレから出ました。

反対側のホームに行って、電車に乗って帰りました。帰りは席に座ったんですが、鞄を膝の上においてノーパンがバレないようにしていました。

駅を出て、家に帰る途中は少し風が吹いていたので、あそこやお尻が見えないようにドキドキしながら帰りました。

ついにローターを使って電車の中でオナニーしちゃいました。これからの痴漢妄想がもっと強くなりそうです。

【他の体験談を読む】


ケンカした妹となんだかんだでそのあと滅茶苦茶セックスした ダウンロード販売

【あきな】ローターを入れて電車に乗りました。その2

ヤれる子!電車エッチ ダウンロード版

その1を読む
トイレについて、個室に入りました。

スカートをたくしあげて、ショーツを確認しました。もうびしょびしょに濡れちゃっていました。振動が弱くてもこんなに濡れちゃうくらい興奮していたんだと分かりました。

ローターをアソコから取り出しました。そのままクリに当てると、ビリビリッとくるような快感が背中の辺りを走りました。「はんっ」って声が出ちゃって、慌てて口を押えました。たぶん誰もいなかったと思いますが、逆に静かだったので男子トイレまで聞こえちゃってたらどうしよう、なんて考えました。

そのままローターをクリに当て続けてイッちゃいました。心の中で、「わたしは地下鉄の駅のトイレで、ローターをクリにあてながらイッちゃう変態です」って呟きながらイキました。すごく恥ずかしかったし、今この報告書を書いていてもめちゃくちゃ恥ずかしいです。

一度身体を落ち着けて、またローターをあそこに入れました。トイレから出て、ホームに戻ってからスイッチを入れました。さっきより気持ちは少し楽になっていましたが、快感は強くなったような気がしました。

あと少しで電車が着く、っていう頃にスーツを着た男の人が近くに歩いてきました。もしバレてたら、声をかけられたらどうしようって思いながら、顔を俯けていました。ドロドロに濡れちゃってるあそこから液が垂れてきたらどうしようとか、もし痴漢されちゃって、中にローターいれてるのがバレたら、なんて妄想をしているうちに電車がホームに入ってきました。

ドアが開いて、すぐに車両の隅に立ちました。座っちゃうとびしょびしょのショーツからスカートに染みちゃうと思ったからです。ドアが閉まって、さっきの男の人はちょっと離れた席に座りました。席がかなり空いていたので立ってる私の方が不自然だったかもしれません。

電車が発車しました。さっきのトイレやホームと違い、密室になっているのでバレたときに逃げる場所もないし、もし匂いとかでバレちゃうんじゃないか、と色々と考えちゃってどんどんHな思考回路になっていきました。

目を閉じて、電車の揺れを感じながらあそこに指を入れられている想像をしました。中に入っているローターがちょうどそんな振動だったので、いつもの妄想よりもかなりリアリティがありました。
その3を読む

ヴァージンツィート ダウンロード販売

【あきな】ローターを入れて電車に乗りました。その1

中出しのサンプル動画が見放題!

あきなです。こんばんは。

ちなつさんの投稿に影響を受けて、小さなローターを買っちゃいました。今まで使っていたのが少し大きくて、そのままだと人前にずっといるのが絶対に無理だったので買っちゃったんですが、よくよく考えるとこれって、ローターを入れて人前に出たいって願望があるってことですよね…

ローターが届いて数日間、実行するかどうかためらっていたんですが、意を決してやってみることにしました。

まずは家でローターを入れました。今までのより小さいので、すこしオナニーして濡らすとスルスルっと入っていっちゃいます。ショーツを履いて、黒いスカートをはきました。もし座って染みちゃっても気づかれにくいかな、と思ったので。

家を出て、駅に向かいました。電車、というか地下鉄なんですが、土曜日の夜だとあまり人が多くない路線です。上は白いTシャツです。さすがにノーブラだとバレちゃいそうなので、ブラはつけていきました。

今までのローターお散歩よりも小さいローターなので歩いているときの違和感は小さかったんですが、それでも何か入っているっていう感じはあって、さらにそんな状態で外を歩いているっていうドキドキは何回やっても慣れないものです。

駅について改札を通る瞬間から、と思ってポケットの中のスイッチを入れました。小さいローターなので振動を弱にするといつものローターよりもかなり弱い振動で震え始めました。それでも、スイッチを入れた瞬間は「はぁんっ」って小っちゃく声が出ちゃって、さらに歩き方がぎこちなくなっちゃいました。

手すりにつかまりながらゆっくりと階段を下りました。階段を降りる動きで、ローターが中のいろんなところにあたって、すごく気持ちよかったり逆にもどかしかったり、すごく焦らされている感じになっちゃいました。

階段を降り切るまでに電車が一度出発しちゃって、ホームでなるべく人のいないところまで歩きました。壁に寄りかかって、息を整えました。でも、整えようとすればするほど意識があそこにいっちゃって、中でブルブル震えているローターの振動、というよりもそれを入れてこんなところまで来ちゃってるってこと自体にすごく感じちゃっていました。

だんだんと、イキたいって気持ちが大きくなっていって、我慢できなくなりました。電車はあと少しで着くところだったんですが、一度トイレに行くことにしました。
その2を読む

英会話

【奈々】自分のオナニー音源を聞きながら、電車で通勤させられています。

AV女優イベント(あやみ旬果)

奈々です。

相変わらず美穂さんに調教されているのですが、最近は美穂さんの趣向が変わってきました。

前にホテルでオナニーをさせられたときに、目隠し・耳にヘッドホンをつけられて、オナニーをさせられました。自分で触りながら、美穂さんにもいじられたり、ローターをあてられたりして、すごくイッちゃったんですが、美穂さんがそのときの私の喘ぎ声を全部録音してたみたいなんです。

先日、その音源を渡されて、
「これから毎日コレを聞きながら通勤すること」と言われました。スマホにその音源を入れて、電車の中でイヤホンをしながら聞いています。私の電車通勤の時間とちょうど同じになるくらいの長さになっていて、再生回数や履歴をきちんとチェックされています。

初めて聞いた時は電車の中で外に漏れていないかすごく心配でした。でも、自分の喘ぎ声を聞きながら、電車に揺られていると、電車の中でそういうことをされているような、周りの人に見られながら喘ぎ声をあげてイッているような感覚になりました。

会社に着いて、美穂さんとトイレに行き、あそこを確認されました。朝からショーツがびっしょりとしていて、替えのストッキングを渡され、
「ここでイッたら履き替えていいよ」と言われ、その場でオナニーをさせられました。

それから毎日その音源を聞きながら通勤しています。もう恥ずかしくて恥ずかしくて、電車に乗るだけで濡れる身体になっちゃいそうです。

【他の体験談を読む】



【ちなつ】ローターを入れて、電車で1駅 その2




その1を読む

びしゃびしゃのショーツのまま、トイレから出て、改札に向かいました。
あそこにローターが入っていると歩きづらくて、歩く度にアソコの中をいじられているような感覚でした。まだスイッチを入れていないのに、改札を通るころにはオナニーしてたときの興奮がもどってきました。

ホームで電車を待っていると、隣、後ろに男の人が並んできました。わたしのあそこにローターが入ってることがばれたらどうなるだろう。電車の中で触られて、そのままどこかでレイプされちゃうんじゃ…みたいな妄想が頭の中でいっぱいでした。

前に駅で露出オナニーしたときは誰も近くにいなかったので、こんなに近くに人がいるのにHなことしてるのがすごく背徳感でゾクゾクしました。

電車が入ってきて、前の方の車両に乗りました。座るところは空いていて、端っこに座りました。反対側には誰も座ってこなかったです。電車が進み始めて、私はスイッチをONにしました。

ケータイがバイブする音よりも少し小さめの音がしました。私の身体はビクッとなって、気付かれなかったかわかりません。

持っていたバッグを足のうえにおいて、バッグに両手をつけて、体重をかける体勢になりました。そうしないととても普通にはできなかったです。

アソコの中でローターが暴れていて、私は電車に乗っていて、周りには何人も人がいるのに、感じちゃっていました。
必死に声を我慢して、体がよじれそうになるのを我慢していました。すごく感じているのに声を上げられないのはすごく切なかったです。

どんどん呼吸が荒くなっていくのが自分でわかりました。駅のトイレで一回イッているから普段より敏感になってるし、恥ずかしさと興奮でさらに感度が上がってる感じでした。

足を閉じててもすごく濡れてきてるのが分かって、スカートに染みができるんじゃないかと思い、ちょっと立ち上がり、スカートのすそをはらいました。

すると、ショーツ越しにローターを入れたアソコが座席につく感じになって、音が少し大きくなりました。聞こえちゃう?と思いましたが、誰もこっちを見る人はいませんでした。

そうしているうちに、1駅目につきました。まだ1駅目なんだ、と思いました。

扉があいて、乗る人が入ってきて、1人分離れた隣に座りました。同い年くらいの女の子でした。

もしバレたら、どんな目で見られるだろう、そう思うとさらに濡れていくのがわかります。座席に染みができてるだろうな、と思いました。

そのままアソコを座席に強くあてるように、後ろに体重をかけました。

ローターがさらに奥に行く感じで、私は一気にイッてしまいました。

イク瞬間、体が跳ねて、ちょっと大きめの声が出ちゃいました。

次の駅に着くまで、ずっと顔をあげずに、下を向いていました。

駅について、私は走って降りました。振り返らずに改札をでて、トイレに入りました。

ここまでずっとドキドキして、誰かついてきてるんじゃないかと怖くなっていました。トイレの中でローターをはずして、びしょびしょで色が変わったショーツを脱ぎました。

そのまま反対側の電車に乗ってノーパンで帰りました。

ローターは気持ち良すぎて感じやすい私には露出道具として向いてないのかな、と思いましたが、またやってみたい、とも思っています。次の宿題を待っています!


【ちなつ】ローターを入れて、電車で1駅 その1




こんばんわ。ちなつです。

このまえ駅のホームで露出したときの報告をしましたが、そのとき返信をもらった宿題をやってみました

【宿題】
ローターを入れて電車に乗ること

ローターをONにすると立っていられなくなるので、乗るのは都内でも人が少ない路線を選びました。
ローターはリモコン式のものをネットで買いました。

前回の露出の時とおなじスカート・シャツ・コートで出かけました。
今回はきちんと下着はつけました。
ポケットの中にはローターを入れていました。
ポケットに手を入れながら歩き、もしここでローターを落としちゃったら、って考えていました。

駅について、まずはトイレにいきました。
ローターをいれるためです。
ローターはちょっと大きめ?のものを買ったので、何もしないと入りません。
ローターを使ってオナニーをすることにしました。

幸い、トイレの個室は全部空いていて、私しかいません。
私は一番奥の個室に入り、洋式トイレにすわってスカートをめくりました。

ショーツはピンクの薄い、安いやつです。
ローターを入れることを考えて、汚れても?大丈夫なやつをえらびました。
ローターをONにすると、ちょっと大きめの音で振動を始めました。
これを入れて電車に乗ったら音でばれるんじゃないかな?と思いました。

まずはショーツの上から、クリの部分にあてました。結構大きな刺激でびっくりしました。
そのまま円を描くようにローターを動かしながらオナニーしました。

じわじわとシミが広がっていき、私のエッチな気持ちもかなり上がってきました。
ふと我に返って、イクのが目的じゃないことを思い出しました(笑)

ローターをショーツの中に入れ、直接クリにあてました。
このとき、一瞬身体が跳ねちゃいました。
声が出ないように左手で必死に口元をおさえました。
愛液がすごく溢れて、ショーツの色が変わっちゃうくらいびしょびしょになりました。

気持ちよさをおさえながら、なかにローターをいれていきます。
予想より大きくて、入っては出て、入っては出てでまた気持ちよくなりました。

今考えたら、OFFにすればよかったですよね。。。気持ち良すぎて全然考えてなかったです。

やっとローターが全部入りました。気持ち良すぎて、耐えられなくて、そのままイっちゃいました。

まだ宿題の準備、なのにイっちゃうなんて、と思い、ここでようやくローターをOFFにしました。

その2を読む