【ひとみ】ノーパンノーブラでファミレスで働かされています。

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はじめまして、ひとみです。

普段はファミレスで働いているのですが、職場の上司に調教されています。

その上司とは普通にお付き合いをしているのですが、かなりSな人で、私をいじめるのが大好きなんです。
Hをするときは私にオナニーをさせたり、卑猥な言葉を言わせようとしたり、入れられているときに電話をかけさせられたりしています。

職場のファミレスでは、下着をとられて、ノーパンノーブラで働かされることが多いです。
出勤して、更衣室で制服に着替えるんですが、そのときに下着を脱いで、ポケットに入れて渡すように言われます。
仕事が終わるまで下着を取られているので途中で着ることができません。
濡れやすいので、はじめてやったときは愛液が膝まで垂れて来ちゃったこともありました。
付き合ってる人の命令で無理矢理させられている、と思っていたんですが、自分でも望んでいたのかもしれません。

ドキドキしちゃって、仕事中にトイレでさわっちゃうこともあります。
そんなときはイクたびに報告をさせられています。今までで1日4回、仕事中にイッちゃったことがあります。

一度、仕事中にローターを入れさせられたことがあったんですが、私が感じすぎちゃって他の職場の人とかお客さんにバレちゃうってことでやめました。
ローターを動かされなくても、アソコの中に入ってる感覚だけで動けなくなっちゃって、動こうとすると声が出ちゃうくらいでした。

Hのときにおもちゃを使われることもあるんですが、クリにあてられるだけですぐにイッちゃうくらい感じていしまいます。

下着を取られて働いているときは、
料理を運んだり、レジを打っているときに、自分が下着をつけていないことがバレちゃったら、
と特に男性のお客さんの時はすごくドキドキしています。

でも、そのドキドキでまた濡れちゃったり気持ちよくなっている自分はMなんだなって思いながら、その命令を断れずにいます。友達や周りの人にはこんな告白できないので、ぜひ聞いてほしくて投稿しました。

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振動は弱くても、中をいじられている感じで当然仕事には全然集中できませんでした。顔をかがめて、感じている表情を誰からも見られないようにするので精一杯でした。気持ちいいと思っているのに弱い振動ではイクところまで感じられなくて、もどかしい気持ちで過ごしていました。

途中、他の同僚に仕事のことで話しかけられるたびにビクッとしてしまって。バレちゃうんじゃないかなぁと思いながらさらにあそこを濡らしてしまいました。

そんなことをしているうちにだんだんとイキたいという気持ちが強くなっていって、誰もこっちを見ていない時にポケットの中に手を入れてちょっと振動を強くしました。思いっきり口を閉じて声が出ないようにして、それでも身体をビクビクッとさせるのは我慢できなくて。イッちゃいました。。。

肩で息をしながら心と体を落ち着かせて、少ししてから美穂さんのところに行きました。美穂さんは「どうしたの?」と何も無いように聞いてくるので私は小声で「イッちゃいました」と告げました。

美穂さんはまたにやっとして「じゃあ、仕事終わるまでそのままがんばろっか!」と言いました。まだ仕事終わりまで時間があります。一度イッたこともあってアソコの中で振動しているローターの感じがちょっと強くなったような気がしました。

我慢しても我慢しても、15分に一回くらい気持ちいいのが上ってきて、でもイケないからローターを強くしちゃって、職場で自分の席に座りながらローターオナニーをして何回もイカされて、イクたびに報告をさせられて、すごく恥ずかしかったです。
仕事が終わった後またトイレに呼び出されて、びしょびしょになった厚手のショーツを回収されました。アソコから出た液で内側も外側もびしょびしょになっていました。デニムが濃い生地だったのでバレてはないと思いますが、デニムにもしっかりと染みちゃっていました。

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【奈々】職場での羞恥調教 その1

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お久しぶりです。奈々です。

同僚の美穂さんからの羞恥調教を受けたので、ご報告します。

平日、会社で仕事をしていると、夕方ごろ美穂さんに呼び出されました。呼び出された場所は別フロアのトイレです。

美穂さんはそこで待っていて、いきなりショーツを脱ぐように言われました。うちの会社は私服通勤なのでその日はデニムを履いていたんですが、それを脱いでショーツも脱ぎました。トイレの鏡の前で下半身裸にさせられたんです。

美穂さんから代わりに厚手のパンツを貰いました。いやらしいことをされて、あそこがびしょびしょになってもデニムまで染みないように、ということみたいです。

さらに、ローターを出され、その場で入れるように言われました。誰が来るか分からない状況で下半身裸なので早くしないといけないんですが、こんなところでローターを入れるなんて、とドキドキしました。

トイレに今誰か入ってきたら、私が躊躇していると美穂さんはローターを舐め、自分の唾液をつけてスイッチを入れ私のスカートの中にいれました。的確に私のクリの位置にあてられました。急だったので「あっ」という声がトイレに響いてしまいました。

そのまま、されるがままにクリをいじめられ、気付いたらアソコが濡れ濡れになっていました。美穂さんはにやっとしてローターを私のアソコにいれました。

凄く弱い振動で、じわじわと中をいじられているような感覚でした。美穂さんは私のポケットにスイッチを入れると、「イッたら私のところまで来て報告してね」と言ってトイレから出ていってしまいました。

仕事が終わるまであと2時間くらい。私はローターの弱い振動に耐えながら仕事をしなければならなくなりました。ゆっくりと歩いて自分の席に戻る時にはアソコの中のローターの振動で下半身がピクピクとなっていました。
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