【奈々】職場での羞恥調教 その2

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その1を読む
振動は弱くても、中をいじられている感じで当然仕事には全然集中できませんでした。顔をかがめて、感じている表情を誰からも見られないようにするので精一杯でした。気持ちいいと思っているのに弱い振動ではイクところまで感じられなくて、もどかしい気持ちで過ごしていました。

途中、他の同僚に仕事のことで話しかけられるたびにビクッとしてしまって。バレちゃうんじゃないかなぁと思いながらさらにあそこを濡らしてしまいました。

そんなことをしているうちにだんだんとイキたいという気持ちが強くなっていって、誰もこっちを見ていない時にポケットの中に手を入れてちょっと振動を強くしました。思いっきり口を閉じて声が出ないようにして、それでも身体をビクビクッとさせるのは我慢できなくて。イッちゃいました。。。

肩で息をしながら心と体を落ち着かせて、少ししてから美穂さんのところに行きました。美穂さんは「どうしたの?」と何も無いように聞いてくるので私は小声で「イッちゃいました」と告げました。

美穂さんはまたにやっとして「じゃあ、仕事終わるまでそのままがんばろっか!」と言いました。まだ仕事終わりまで時間があります。一度イッたこともあってアソコの中で振動しているローターの感じがちょっと強くなったような気がしました。

我慢しても我慢しても、15分に一回くらい気持ちいいのが上ってきて、でもイケないからローターを強くしちゃって、職場で自分の席に座りながらローターオナニーをして何回もイカされて、イクたびに報告をさせられて、すごく恥ずかしかったです。
仕事が終わった後またトイレに呼び出されて、びしょびしょになった厚手のショーツを回収されました。アソコから出た液で内側も外側もびしょびしょになっていました。デニムが濃い生地だったのでバレてはないと思いますが、デニムにもしっかりと染みちゃっていました。

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【奈々】職場での羞恥調教 その1

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お久しぶりです。奈々です。

同僚の美穂さんからの羞恥調教を受けたので、ご報告します。

平日、会社で仕事をしていると、夕方ごろ美穂さんに呼び出されました。呼び出された場所は別フロアのトイレです。

美穂さんはそこで待っていて、いきなりショーツを脱ぐように言われました。うちの会社は私服通勤なのでその日はデニムを履いていたんですが、それを脱いでショーツも脱ぎました。トイレの鏡の前で下半身裸にさせられたんです。

美穂さんから代わりに厚手のパンツを貰いました。いやらしいことをされて、あそこがびしょびしょになってもデニムまで染みないように、ということみたいです。

さらに、ローターを出され、その場で入れるように言われました。誰が来るか分からない状況で下半身裸なので早くしないといけないんですが、こんなところでローターを入れるなんて、とドキドキしました。

トイレに今誰か入ってきたら、私が躊躇していると美穂さんはローターを舐め、自分の唾液をつけてスイッチを入れ私のスカートの中にいれました。的確に私のクリの位置にあてられました。急だったので「あっ」という声がトイレに響いてしまいました。

そのまま、されるがままにクリをいじめられ、気付いたらアソコが濡れ濡れになっていました。美穂さんはにやっとしてローターを私のアソコにいれました。

凄く弱い振動で、じわじわと中をいじられているような感覚でした。美穂さんは私のポケットにスイッチを入れると、「イッたら私のところまで来て報告してね」と言ってトイレから出ていってしまいました。

仕事が終わるまであと2時間くらい。私はローターの弱い振動に耐えながら仕事をしなければならなくなりました。ゆっくりと歩いて自分の席に戻る時にはアソコの中のローターの振動で下半身がピクピクとなっていました。
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【奈々】自分のオナニー音源を聞きながら、電車で通勤させられています。

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奈々です。

相変わらず美穂さんに調教されているのですが、最近は美穂さんの趣向が変わってきました。

前にホテルでオナニーをさせられたときに、目隠し・耳にヘッドホンをつけられて、オナニーをさせられました。自分で触りながら、美穂さんにもいじられたり、ローターをあてられたりして、すごくイッちゃったんですが、美穂さんがそのときの私の喘ぎ声を全部録音してたみたいなんです。

先日、その音源を渡されて、
「これから毎日コレを聞きながら通勤すること」と言われました。スマホにその音源を入れて、電車の中でイヤホンをしながら聞いています。私の電車通勤の時間とちょうど同じになるくらいの長さになっていて、再生回数や履歴をきちんとチェックされています。

初めて聞いた時は電車の中で外に漏れていないかすごく心配でした。でも、自分の喘ぎ声を聞きながら、電車に揺られていると、電車の中でそういうことをされているような、周りの人に見られながら喘ぎ声をあげてイッているような感覚になりました。

会社に着いて、美穂さんとトイレに行き、あそこを確認されました。朝からショーツがびっしょりとしていて、替えのストッキングを渡され、
「ここでイッたら履き替えていいよ」と言われ、その場でオナニーをさせられました。

それから毎日その音源を聞きながら通勤しています。もう恥ずかしくて恥ずかしくて、電車に乗るだけで濡れる身体になっちゃいそうです。

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【奈々】カラオケでの羞恥調教その2

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その1を読む
次に、美穂さんは曲を入れずに私にマイクを持たせました。「ONにしたまま両手でマイクを持って、口元に近づけておいてね」と言われ、そうしました。すると美穂さんは私のスカートに手を入れ、あそこをいじり始めました。「ひゃんっ」という私の情けない声がマイクを通して部屋に響きました。私はあわてて口に手を当てたんですが、美穂さんは「両手で持ってって言ったよね?」と私をとがめました。

言われた通り口元から手を放し、必死に声を我慢しました。しかし、口から漏れるHな吐息をマイクが広い、「んっんっ」という小さな声が何倍にもなって部屋に響きました。ひょっとすると隣の部屋とかには聞こえていたのかもしれません。

そのままイクまで美穂さんの指でいじられました。私は自分のHな声、へやの暑さですっかりヘトヘトになってしまい、シャツはベトベト、前から見てもシャツが肌に張り付いて、ほとんど裸みたいに見えた気がします。

美穂さんはそんなヘトヘトの私に、「ドリンクバーのところにあるストローをとってきて」と命令しました。ドリンクバーは私たちの部屋からトイレやエレベーターを過ぎたところにあったはずです。

拒めるわけもなく、私は部屋をでました。部屋の外の方が断然涼しかったですが、部屋の中よりもさらに明るいので、自分がどれだけHな格好をしているのかが一目瞭然でした。

明るい廊下を、誰にも会いませんように、と思いながら歩きました。しかし、トイレを過ぎたところで、後ろからガチャッと音がしました。誰かがトイレから出てきた音です。私はびっくりして、胸元をおさえ少し猫背になって立ち止まりました。

私の横を女の人が通り過ぎていきました。そのまま曲がり角を曲がっていきました。後ろからだったので、シャツがはりついた背中しか見られていないとは思いますが、それでもドキドキは止まりませんでした。

また歩きだし、ようやくドリンクバーのあるところに着きました。そのままスプーンを取って走って部屋に戻りました。走っている間、硬くなった乳首とシャツが擦れ、そのくらい自分が興奮していたのが分かりました。

部屋に戻ると美穂さんはニヤニヤしながら「ありがと」と私に言いました。そのあとは歌いながら乳首をいじられたり、アソコをいじられたりと、ずっと美穂さんのおもちゃになっていました。

カラオケから出るまでに4回はイカされたと思います。


【奈々】カラオケでの羞恥調教その1

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こんばんは、奈々です。

今日はカラオケでうけた羞恥調教のご報告をします。

美穂さんと二人でカラオケに入りました。カラオケ自体は普通に行ったりすることもあるので、この日はそんな調教があるなんて思っていませんでした。

部屋に入ると、美穂さんはすぐに「じゃあ下着を脱いじゃおっか」と言いました。その日は上着を除くと淡い薄手のシャツとスカートだったので、下着を脱ぐと透けて見えてしまうかもしれません。美穂さんは「いいから早く」といってシャツの上から私のブラのホックをはずしました。

そのままシャツのボタンを上からはずしていって、肩から手を回してブラを取られました。すごくスムーズに取られちゃって全然抵抗できませんでした。おそらく部屋のカメラ?っぽいのから見えないようにするのがやっとでした。

ショーツは自分で脱ぎました。両方とも美穂さんに取られ、普通にカラオケをしました。スースーしますが、ちょっと開放感のあるカラオケだと思っていました…最初は。

何曲か歌うと、ちょっと汗ばんできました。部屋がちょっと暑いのかな、と思ったんですが、違いました。美穂さんが私の飲み物に「媚薬」を混ぜたらしいのです。

普段ホテルで美穂さんとするときに媚薬を使うこともありますが、今回はいつも使っている効果が強いものではなく、体温があがったり、ちょっと興奮作用があるもの、と後で聞きました。美穂さんの狙いは、私の汗でした。私が汗をかいて、シャツが透けることを狙ったんです。

美穂さんの狙い通り、だんだんと汗ばんで行って、背中にぴったりシャツがくっつきました。背筋を伸ばすと、少しは媚薬が効いているのか、乳首の辺りがふくらんでいて、汗のせいでうっすら色も見えていました。私は恥ずかしくなり、部屋の温度を下げようと空調を動かそうとしたんですが、美穂さんはそれを許してくれませんでした。

そして、部屋にある電話で店員さんを呼び、飲み物を注文しました。すぐに店員さん(若い男の人)が来ました。美穂さんはわたしに「店員さんから飲み物を受け取って」と言い、私を立たせました。部屋が若干明るかったので、私の乳首が見られているかもしれない。私は恥ずかしくて店員さんと目を合わせることができませんでした。

店員さんが帰ると、美穂さんが「あの店員さん、美穂の乳首に気付いてたよ」と教えてくれました。私は顔がますます熱くなってきました。
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【奈々】映画館での羞恥調教 その2




その1を読む

そのまましばらく頭に入ってこない状態で映画を見ていると、いきなり美穂さんの手が私の太ももを触り始めました。私は喜んでいたと思います。やっと触ってくれるんだ、イカせてくれるんだ、と。

すると、美穂さんは両手を使って私の両足を左右に広げました。スカートで下着をつけていないので、アソコがむき出しになります。私はあわてて足を閉じようとしましたが、美穂さんは「足を広げなさい」と私の耳元で言うのです。

私は恥ずかしさをこらえながら、言われる通りにしました。映画の光が私のあそこを照らしている感じがして、足は少し震えていました。

すると面白がった美穂さんはわたしの足を持って、椅子の上にあげました。そのまま両足とも椅子の上に上げられ、私はM字開脚のポーズになりました。ちかくに人がいないとはいえ、振り向かれたら前の人からも見られてしまいます。私は後ろを向いている人がいないか必死で確認しました。でも、もしこのとき後ろを向いている人がいたらあそこむき出しのわたしと目が合っていたんですよね。そう考えると恥ずかしいです。

そして、美穂さんはポケットからローターを取り出しました。まさかローターを持ってきているとは思わず、びっくりしました。そのままローターを私のあそこにあてて、スイッチは入れずに私のあそこに入れました。

映画館でこんな恰好になり、しかもあそこにはローターを入れている変態なんてバレたら、もう外を歩けなくなる、そう思いました。

そして美穂さんは私に見えるようにスイッチをONにしました。私はビクッと体を揺らし、中で振動するローターに感じはじめ、声を我慢するのでやっとでした。もしローターの音が聞こえちゃったら、もし声を出しちゃったら、そう思いながらも確実に感じていました。

美穂さんが私のあそこに手を伸ばし、クリをいじり始めました。我慢できなくなり、わたしは美穂さんのシャツの裾をにぎりしめました。そして、そのままビクビク体を震わせながら、イッてしまいました。

椅子から足を下ろすことを許され、私は肩で息をしながら快感の余韻に浸っていました。
その後はホテルに行き、ローターやバイブで攻められながら二人でイキました。


【奈々】映画館での羞恥調教 その1




ご返信ありがとうございます。奈々です^^

今日は前にあった「映画館での羞恥調教」についてご報告します。

ある日、美穂さんから映画に誘われました。普通の映画鑑賞になるわけがない、と思っていたんですが、やはりというかなんというか、前日に美穂さんから「ブラとショーツはつけないで、下はスカートで来てね^^」とLINEが来ました。やっぱり露出させられるんだ…と思った反面、ドキドキもしていました。

翌日、指定された格好で駅前で待ち合わせました。駅前の建物に映画館が入っているので、そのまま目的の映画館に行くはずだったのですが、途中ちょっと裏道に誘われて、そこでスカートをまくるように言われました。まばらですが、近くには人がいます。私はできない、と拒んだのですが、美穂さんは許してくれませんでした。

恐る恐る、スカートをたくし上げました。美穂さんは満足そうな顔をして、「じゃあ行こっか」と私の手を取って移動し始めました。私は街中でアソコを露出した興奮で心臓がバクバクでした。

映画は美穂さんが適当に選びました。人は半分くらい埋まっていたみたいですが、一番後ろの端っこという、ふつう選ばれないだろう席を選びました。怪しまれないかな?とヒヤヒヤしましたが、店員さんの対応は普通でした。

そのまま、飲み物を買って映画館に入りました。席について、照明が消えて、いきなり美穂さんの手が私のスカートの中に入ってきました。映画が始まっていきなりです。私のクリを執拗にゆっくりと、攻められました。

クリをおさえ、小さい円を描くようにグルグルといじられました。私はクリが弱く、すぐに濡れて来ました。それでも、美穂さんは攻め方を変えませんでした。濡れてきたからと言って激しくなるわけではなく、じっくりとじわじわとクリを攻めるだけです。

だんだんと息が荒くなっていく私の耳元でフッと息を吐いたり、そのまま耳を舐められたり、周りに人が少なかったので見られてはいないと思いますが、そんな感じでゆるく、でも確実に私が感じるようにしてきます。

我慢できなくなり、私が自分のアソコに手を伸ばすと、美穂さんの腕で止められました。自分では触ってはいけない、というのです。「でも、、、」と私が言うと、「どうしてほしいの?」と耳元で言われました。

私が決意して、「激しく動かしてほしい」とお願いすると、美穂さんは満足そうにニヤッとしたあと、「だーめ」と言いました。そしてまたそのままゆっくりと私のクリをいじりました。私は足をもじもじさせながら、小さく持続する快感に溺れていました。アソコはもうびしょびしょで、椅子にも少し染みてきていました。

腰が浮く感じになってきて、そろそろイクかも…と思っていると愛撫が止まりました。私は美穂さんのほうを見ました。泣きそうな顔をしていたと思います。美穂さんは、「どうしたの?」と意地悪そうに聞いてきました。お願いしないとイカせてくれないと思い、私は「イカせてください」と小声でお願いしました。すると美穂さんはまたしても「だーめ」と言い、そのまま映画を見始めました。
私はイキたい願望を必死におさえ、映画に集中しようとしました。いざスクリーンのほうを見ると、少ないなと思っていたお客さんが意外といるように見えました。こんなに人がいるのに私のアソコはイキたくてヒクヒクしている、と思うとHな気分は全然去って行ってくれませんでした。

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【奈々】職場の先輩(女性)にレズ調教されています




はじめまして、奈々といいます。

私は、職場の先輩(女性)に調教されています。私の3つ上の美穂という人です。

私はもともとMなところがあって、美穂さんはレズな方です。2年前、二人で飲みにいった帰りにホテルに誘われて、関係が始まりました。

それから、いろいろな指示を受けました。美穂さんの目の前でオナニー。わたしだけノーパンノーブラで一緒に買い物。ローターを入れて美穂さんの運転でドライブ。職場でのオナニー指示。日に日に美穂さんの調教はエスカレートしていってます。

職場では中のよい先輩・後輩の関係とみられていますが、二人っきりになるとご主人様と奴隷のような関係になります。とくに露出系の命令を出されて、私が見られると興奮するのを楽しんでいるんだと思います。

ホテルに行くと、まず美穂さんの目の前でオナニーをさせられます。ローターを渡され、ブラとショーツのみの格好で仰向けになり足を開くように言われます。ローターをアソコにあて、ショーツに染みができるまで脱いではダメ、と言われます。私は仰向けのままなので、シミができたかどうかは美穂さんに確認をされます。「じわじわ広がってきてるよ」と耳元で言われ、私はそのたびに恥ずかしくなります。

ショーツが濡れて、アソコのカタチが見えるくらいになると、ようやく脱いでいいよと言われます。ショーツを脱ぐと、美穂さんがアソコを舐めてきます。私の気持ちいいところを全部知っている美穂さんは、イク寸前で舐めるのをやめてしまいます。私が「イカせてください」とお願いするまでイカせてはくれません。

私が一度イッたあと、今度は私が美穂さんのアソコを舐めます。ただ、私のアソコにはバイブを入れられます。私はその快感を感じながら、美穂さんのアソコを舐めます。私がイクときにビクッとするのを楽しみながら、美穂さんもイキます。

そして、何度イッたのか、報告させられます。美穂さんが一度イクまでに、私は4~5回はイッてしまいます。

そのあとは、二人のアソコを重ねて、レズHをします。私はヘトヘトになってしまうのですが、美穂さんは体力があり、全然平気なように見えます。

恥ずかしい関係が続いていますが、私のMな性癖を分かってくれて、包み込んでくれる美穂さんには感謝しています。
またご報告させていただきたいです。