【まりえ】ツイッターで公開オナニー


まりえです。

このまえ、ツイッターで公開オナニーをしました。

RTしてくれた人の指示を聞く、と自分で決めてオナ指示を募集しました。

反応があるたびにドキドキして、まるでいろんな人に見られたり、触られたりしているような感覚になりました。

胸をすこしいじって、すぐにアソコが濡れ始めているのがわかりました。

あそこに少しだけ指を入れて、オナ指示にあった

「まりえは恥ずかしい格好で興奮しちゃうど変態です」
「まりえは指示されて興奮して従うド変態です」

と声に出して言いました。
恥ずかしくて、すぐにあそこからいやらしい液がべっとり出てきました。

そのまま、アソコやクリをなぞったり、ちょっと強めにこすったり、、、
全裸になって窓を開けるように言われて、その通りにしました。

窓をあけているときはベッドに膝立ちで、片手は窓に、片手はアソコをいじりながらしました。
外に車が見えてあわてて隠れたんですが、アソコをいじる指は止まらなくて、
どんどんびしょびしょになっていきました。

指がするするっとちょっと奥まで入るようになって、背中がびくびくっとして、、
イッちゃだめ、って言われてたのにそのまますぐにイッちゃいました。

いままでと全然違う興奮でオナがやめられなくなりそうです。。

【まりえのツイッターを表示】

【他の体験談を読む】

【まりえ】窓を開けたままオナニーしました


まりえです。

この前、お部屋でオナニーをするときに、窓を開けたまましてみました。

私の部屋はベッドの横に大きめの窓があるんですが、その窓を開けてみようと思いました。
窓をあけて、カーテンをレースだけにしました。
夜ですが、たまに車が通る道が目の前にあります。
家の近くに街灯もあるので、車から部屋が見えちゃう気がしてドキドキしました。

ベッドと窓はあまり高さが変わらないので、うつぶせになっていないと体が見えてしまいそうでした。

いつものようにオナニーをはじめると、いつもは気にならない車の音にすごくドキドキしました。
車が通るたびに、私のオナニーを見られてるんじゃないか、と思いました。

ドキドキしっぱなしですぐにイッてしまったんですが、イクときに腰があがってしまって、
窓からおしりが見える角度でイッちゃいました。

イクところを人に見られたら、なんて思うと、
この報告をしながらまだドキドキが止まりません。

【他の体験談を読む】

【まりえ】姿見の前でオナニーしました


まりえです。

この前、お部屋でオナニーをするときに、姿見の前でしてみました。

服を脱いで、下着だけになりました。
鏡の前に立つと、いまからHなことをするドキドキで興奮してしまいました。

そのまま、しゃがんでオナニーを始めました。
途中、鏡のほうを見ると自分が指を胸やあそこにあてている姿が見えました。
すごく切なくて、恥ずかしい気持ちになりました。
いつもよりドキドキしているのがわかりました。

すぐにあそこがびしょびしょになったので、下着を脱いでまた鏡を見ました。
びしょびしょのアソコを写して、すごく変態になった気分でした。

そのまま、指を少し入れて、自分の感じている姿を見ながらイッちゃいました。

すごく興奮して、癖になりそうです。

【他の体験談を読む】

【まりえ】寝る前に必ずオナニーしています。


はじめまして、まりえといいます。

今夏休みで、このサイトを見つけてすごくドキドキしながら読んでいました。

他の人の投稿を見ながら、わたしもやってみたい、と思うのですがなかなか勇気が出ません。

なので、私のオナニーの報告をしたいと思います。

私は最近、寝る前のオナニーがやめられません。
ふとんに入ってから、横になったまま胸とアソコをさわります。
あそこがだんだん濡れてきて、声が出そうになるので枕に顔をうずめてがまんしています。
そのまま、うつぶせで腰を上げて、イクことが多いです。

びしょびしょに濡れてしまうので、パンツは脱いでします。
癖になってやめられなくなっています。

これが外だったら、とかたくさんの人に見られちゃったら、とかそういうことを考えています。

また報告したいと思います。
よろしくお願いします。

【他の体験談を読む】

【さくらこ】学校で全裸オナニーをしました その4



その3を読む

次に、校舎と校舎をむすぶ渡り廊下に来ました。
ここでも課題を実行しました。

ここを利用する生徒はこの時間帯ほとんどいなかったので、ノーパンたくし上げでこの廊下を渡りました。

たくし上げる瞬間が1番ドキドキしました。
歩きはじめると、まぁまぁ短い廊下のはずなのですがとっても長いように感じました。
ノーパンで普通に歩くときよりも、あそこが外気に触れてる感覚を強く感じました。
少しあそこに風も感じました。

早歩き気味で歩き終えると、無事に歩けたことに対する安心で力が抜けました。
ついスカートを強く握ってしまっていたみたいで、少し皺になってしまっていました。

そして渡った先の校舎にある窓の前でたくし上げをしました。窓からはたくさんの民家などが見えました。
窓を向いてたくし上げるということは、廊下側の様子が見えないということなので、人の気配に気が付けなかったらどうしようと思うと少し緊張しました。

たくし上げると民家の窓からこっちを見られている気持ちになってしまい、興奮してしまいました。
そして片手でたくし上げたまま、あそこを右手で開きました。そうすると、まるでナカまで視姦されているような気持ちになりました。

その時、廊下から気配がしたので慌ててスカートを下ろしました。先生が通り過ぎました。
窓際なんて変な場所に立っていたのでなにか言われるかもと思いドキドキしましたが、特に何か言われることもなく通り過ぎて行きました。

そろそろ帰る時間になりました。最後の課題を実行しました。

水泳の授業での落とし物を装ってパンツを更衣室の手前あたりに落としてきました。
落とす前にクロッチであそこの汁を拭いてきました。
このときに、膝のあたりまで汁が垂れていたことに気が付きました。
汁がクロッチにたっぷり染み込んでいてぐっしょりしていたので、置いてくるのは恥ずかしかったです。
誰に拾われるんだろうかドキドキしました。
清掃担当の先生には男性の先生も居ます。
どうなったかは分かりませんが、もしその男性の先生にパンツを見られてたら恥ずかしいです。

そのままノーパンで帰宅しました。
ちょうど夕方ぐらいの時間帯で、人通りが多かったです。主婦さんなどが行き交う道をノーパンで歩きました。軽蔑の目で見られているような妄想をしてしまいゾクゾクしました。
車が横を通ったりして風がおこると、スカートがめくれてしまいそうでした。

家に帰ると、今日1日の体験を思い出してえっちな気分になってしまい、様々なシチュエーションでバレてしまう妄想をしながら布団でオナニーをしました。

閲覧ありがとうございました。

その2を読む

【他の体験談を読む】



【さくらこ】学校で全裸オナニーをしました その2



その1を読む

次に踊り場ではパンツも脱いで鞄に入れました。
パンツは学校に置いてくる予定ということもあり、古くなって小さな穴があいてしまった物を選びました。
子供っぽいブルー系のハート柄の物でした。
十分に確認はしてから脱いだのですが、それでも見られていないか心配になりました。
ノーパンに制服のいやらしい格好になりました。
もしも今いたずらな友達にスカートめくりをされたら、いじられるどころの話じゃないと思うと怖さすら感じました。

その状態でしゃがんで少しずつ開脚しました。
その時、2階から生徒の足音が聞こえてきました。
私は慌てて足を閉じ、鞄の中を漁っているフリをしてしゃがんでいることを誤魔化しました。
同じクラスの人でした。私に軽く挨拶をして、そのまま通り過ぎていきました。
少し気がつくのが遅かったら、不審に思われてしまったかもしれません。ヒヤリとする体験でしたが、少し癖になりそうでした。



用事の時間になったので、その格好のままで用事を終わらせてきました。
話してる先生も同級生も、まさか目の前の地味な生徒がノーパンだとは思ってないだろうと考えると、
いけないことをしている感覚が強くなりあそこが湿って来たのが分かりました。
その状態で座りながら話すと、どんどん濡れてきてスカートについてしまいそうになりました。
立ち上がった時にスカートが不自然に濡れてたらノーパンがバレちゃうかもしれない、
バレなくてもおもらししたと思われるかもしれない。と考え、なるべく濡れないようにあそこに力を込めていました。
しかし、万が一そうなってしまったらどうしようと考えてしまって、先生の話を聞いている間もえっちなことしか考えられませんでした。

用事が終わり解散になりました。私はすぐには帰らずに、1階のトイレに入って課題をこなしました。

まずは普通に用を足したかったので開けっ放しおしっこから挑戦しました。
トイレのドアは内開きだったので誰かが来たらすぐ閉められる状態でしたが、それでも新鮮でした。
ノーパンだったので、座ってすぐにおしっこができたということもまた新鮮でした。
普段見ない景色を見ながらおしっこするのは恥ずかしかったです。
入り口から1番遠い所にある個室を選んだのですが、場所的に逆に中が見えやすいかもと思いました。
ドアが無い分、おしっこの音がいつもより外に大きく聞こえてしまっているかもしれないと思うとドキドキしました。

次はいよいよ全裸オナニーを行いました。今からこんな場所で全裸になると思うとドキドキしました。
制服の上、ブラウス、ベルト、スカート、靴、靴下の順に脱ぎ、便器の上に置きました。
残りはキャミソールだけになってしまいました。ドキドキしながらキャミソールを脱ぎ、ついに全裸になりました。

その3を読む

【他の体験談を読む】



【さくらこ】学校で全裸オナニーをしました その1



こんにちは、桜子です。
夏休みですが用事が入り学校に行くことになったので、プチ露出に挑戦してみました。
管理人さんからの課題も実行しました。
画像については残念ながら撮れませんでしたので、今度画像の取れる場所でこの課題に再挑戦しようかなぁと考えています。

Twitter( @_sakurako_H )の方で募集させて頂いた課題もいくつか実行してきました。難しそうなものはできそうなレベルに自分で変えたりして行いました。
課題を下さった皆さま本当にありがとうございます。
見ているだけでもドキドキしてしまうような課題がたくさん貰えて恥ずかしいやら嬉しいやらでした。
全部はできていませんがご理解下さい。

【課題】(管理人さんから)
公園やデパートなど、家以外の場所でオナニーすること。

トイレの個室など、隠れた場所でも構いません。
また、その場所を写真にとって掲載することができれば、
こんな場所でした、ということが皆さんに伝わってより興奮できるかもしれませんね。

【課題】(Twitterから)
・階段に座ったまま足を広げる。
・しゃがんで足を広げる。
・トイレの個室を開けっ放しにしていつも通りにする。
・トイレの個室で全裸になってオナニーする。
・鏡や窓にあそこの汁をつけてくる。
・スカートたくし上げて廊下を渡る。
・窓際でスカートたくし上げ。
・学校にパンツを置いてくる。
・ノーパンで登校or下校。

登校している間、今日は学校で露出するんだということをずっと考えていました。露出している自分のことを考えると恥ずかしさと期待で鼓動が速くなりました。
人の様子を見て何をするか決めようかなと考えていました。

学校についてみると、運が悪いことにちょうど補習が多く入っていたみたいで、予想よりも2階は人気がありました。
こんな場所で露出したらバレちゃうかも。と思いました。

スパッツを履いていたのですが、まずはそれを脱ぐ所から始めてみました。
人通りやカメラがないことを確認し、1階と2階の間の階段の踊り場でおそるおそるスパッツを脱ぎ鞄に入れました。



普段は履いてるものがないというだけでかなり心もとない感じがしました。
太ももとスカートが直接擦れる感覚が新鮮でした。
こんな場所で脱いでるのを見られたら終わりだと思いました。
普通はスパッツを履いてるので、これだけでも見られたら学校でいじられちゃうと思うと既にドキドキしました。

その格好のまま踊り場に座って足を開きました。
前からパンツが見えてしまう格好だったと思います。自意識過剰ですが、普段そんなはしたない座り方をしないので、例えスパッツを履いていないのを見られなかったとしても、後ろ姿だけでも見られたら変に思われるんじゃないかとドキドキしました。

その2を読む

【他の体験談を読む】



【さくらこ】学校で全裸オナニーをしました その3



その2を読む

学校で全裸でいるということが信じられなくて、すごくドキドキしました。
その場で立ったままオナニーをしました。
さっきまでのことと、この状況に興奮していて触ったときには既にあそこはびしょびしょでした。
上下にクリを擦ると声が漏れそうになりましたが、絶対出せないので指を咥えたり軽く噛んだりして抑えていました。
それでも吐息は漏れてしまっていました。

その後、変態的なことをしたくなってしまいました。
何かいい方法はないかなと考えているとき、トイレの手すりが目にとまりました。
私は乳首をつねりながら、あそこをトイレの手すりにくっつけて腰を振り、汁をたっぷり擦り付けてきました。
手すりから少しあそこの匂いがするような気がしてドキドキしました。
次使う人はこんなことに使われていなかったなんて何も知らずに使うんだろうと考えると申し訳なさと背徳感で興奮しました。

その後また同じようにクリを擦ってイきました。足に力を入れると気持ちいいので、
しゃがみこんで内股になって太ももを締める感じの姿勢になっちゃっていました。
少し声が漏れていたかもしれないです。私だとバレてしまったら学校に居られないと思うとドキドキしました。

最後に鏡に汁をつけてきました。本当は裸のまま鏡につけて来たかったのですが、
全裸で扉から出るのは流石に恐怖心が勝ってしまいできませんでした。
あそこを拭かないまま制服に着替えて個室から出ました。
そして指であそこの汁をすくって鏡や水道付近に汁をべったりとつけてきました。
一見すると洗剤などがついてるように見えますが、えっちなあそこ特有の匂いがしたので、わかる人には分かってしまうと思います。
手を洗い、分かってほしいようなほしくないような気持ちでトイレを去りました。

その4を読む

【他の体験談を読む】



【さくらこ】おもらしを録画してオナニーしました その3



その2を読む

その後、課題に従ってその場で動画でオナニーをしました。
動画の再生をはじめると、した時のいけないことをしている感覚が蘇ってくるようで、ただでさえさっきからの刺激がたまっていたクリが更にビクビクしました。

動画を見ながら履いたままでパンツの中に手を伸ばしました。まだパンツの中にあったおしっこが音を立ててこぼれました。おしっこと汁の混ざったものを指につけ、クリを上下に擦りはじめました。
いつもより滑りやすくて指が予想外の動きをしてしまい、いつもとは違った感覚を味わうことができました。
我慢している場面を見ていると、あの時の余裕のなさを思い出してどんどんあそこが切なくなってしまいました。

動画はおもらしのシーンになりました。
この淫乱な人が私なんだと思うとものすごく興奮しました。
汚い流れ出る音も、放物線も、全部きれいに撮れてしまっていました。閉め切ったお風呂場で動画の音が大きく反響していて、もしも通気口から外に聞こえちゃっていたらどうしようと思いました。
そう考えると、どんどんクリを挟んで擦る指の動きがはやくなっていきました。息づかいも荒くなってきました。
まだ残っていたのかおしっこが途切れ途切れに少しずつ漏れてしまい、指を濡らしました。
おしっこで濡れた手なことも気にせずTシャツに手を突っ込み乳首を弾くように刺激しました。
最後はクリの付け根を親指で下から擦り上げるようにしてイきました。

余韻に浸りながらぐちょぐちょのパンツと靴下を脱ぎ、洗いました。
クロッチがヌルヌルになってしまっていて中々取れませんでした。
今ので私は興奮していたんだな、と思うと新しい性癖が開拓されたようでドキッとしました。
ますます変態に磨きがかかってきたな、と自分に呆れる一方、次はどんなことをしようかとわくわくしました。

未知の体験で全てがとても新鮮でした。ちょっと膀胱が痛くなってしまったので頻繁にはできませんが、またいつかやってみたいと思ってしまいました。
おもらし体験をネットに載せるなんて本当に恥ずかしいです。

閲覧ありがとうございました。

【他の体験談を読む】



【さくらこ】おもらしを録画してオナニーしました その1



こんにちは、桜子です。
夏休みで家に1人になれたので、早速管理人さんから頂いた課題を実行してきました。

【課題】
家のどこかでパンツを履いたまま、おもらしをすること。
可能であればケータイなどで写真に撮ること。
撮った写真を見ながらオナニーをし、報告すること。

今回する場所は、汚れてもいいようにお風呂場にしました。
衣服はTシャツとパンツと靴下のみです。
Tシャツはユニクロのディズニーキャラのもので、履いているパンツは桃色のボーダー柄にレースのついているものです。
靴下は足が締め付けられる感覚が好きでオナニーするときたまに履いています。気分だったので履いてみました。白のクルー丈のものです。

まず、おもらしのために麦茶をたくさん飲みました。いやらしいことをするための準備だと思うと、ひと口飲む度にまるで媚薬が入っているかのように興奮が増していきました。
大体ですが500mlのペットボトル2.5本分ほど飲んだと思います。

だんだんと尿意が強くなってきて、むずむずとクリのあたりがもどかしい感じになりました。

これからトイレ以外の場所ではしたなく出すと思うと、とても恥ずかしかったです。まるで野生動物みたいだと思いました。
鏡を見たら耳が真っ赤になっていました。
下腹部を見ると驚くほどパンパンに膨れていました。

カメラを動画モードでセットして、和式座りになりました。

既に少しもどかしい状態なのですが、あと10分だけ我慢してみようと考え、タイマーをかけました。

最初は10分くらいなら大丈夫だとなめたことを思っていたのですが、
我慢開始から3分くらい経った頃から、すごく尿意が強くなってしまい、とても和式座りを維持できなくなりました。かかとであそこを強く抑えながら風呂場の床にぺたんと座って耐えていました。

5分ぐらい経った頃からは、それだけでは抑えるのが辛くて指であそこを抑えつけていました。それで逆に刺激されてしまいましたが、指を離したら出ちゃいそうで動かせませんでした。
指やあそこが震えてしまうので常に弱い刺激が与えられていて辛かったです。
この頃から時間設定を長くしすぎたなと思い始めました。まだ半分だと思うとさらに震えました。

7〜9分の頃はもう早くしたくてしょうがなくなって目を瞑って時間がすぎるのを待ってはタイマーを見るという動作を繰り返していました。 全然進まない時間に泣きそうになりました。

最後の1分になると気が狂いそうでした。
すこしじわっと漏れてしまっているのが指越しに伝わってきました。もうどこでもいいから早く出しちゃいたいと思いました。

その2を読む

【他の体験談を読む】