【saki】学校の駐輪場でおしがまオナニー+おもらしをしました。

こんばんは、sakiです。

以前twitterで課題を募集した時の報告をします。

【課題】
外でおしがまオナニー+おもらし
写真付きで課題を報告

恥ずかしいですが、行ってきました。

夏休み中に制服を着て学校に行ってきました。
ほとんどの部活が午前中で終わる日だったので、お昼過ぎに校舎に入りました。

職員室がない棟はシーンとしていて、誰もいないようでした。

課題は「外で」とあったので、棟の裏側にある駐輪場のほうに行きました。

写真を撮っておいたので、載せます。

こんな明るい時間に、こんな場所でオナニーをするなんて、ずっとドキドキしていました。

朝からトイレに行かずに我慢しているのでいつでもおしっこがでる状態でした。

駐輪場の端のほうに後ろ向きにしゃがみました。

スカートに手を入れて、パンツを触りました。
すこし湿っていて、熱くなっています。

そのままアソコに沿って指を動かしました。
校舎から誰かに見られていたら、後ろ向きだけどアソコに手を触れているのに気づかれていたら、、、

そう思うとどんどん恥ずかしくなっていって、パンツの上からでもヌルヌルに濡れてしまいました。

パンツをよけて、指を入れました。
こんな明るい時間に、学校の駐輪場でアソコに指を入れてオナニーしているなんて、
とても変態な感じがして、背中からおしりまでビクビクとなってしまいました。

おしっこはもう今にも漏れそうです。
あそこからはどんどん愛液があふれていて、指の根元までビショビショでした。

もうイキそう、ここで漏らしちゃう、と思ったときに、自転車の音がしました。

校舎の外からで何人かの女の子の声でした。
私はびっくりして立ち上がりました。

数秒後、3人組の自転車に乗った後輩の女の子たちが駐輪場に入ってきました。
もう少し遅かったらイキながらおもらしをしている姿を見られていたかもしれません。

私はその子たちの顔を見ることができず、校舎の外に出ました。

でも、おしっこが我慢できなくなり、路地に入ってしゃがみ込みました。

そのまま、すぐにおもらししてしまいました。

おしっこが広がらないように、排水溝の上だったんですが、
パンツを履いたままだったのでおしっこが広がってしまい、恥ずかしい染みを道路に残してしまいました。

そして、そのままもう一度アソコに指を入れて、激しく動かしました。

1分もしないうちにイッてしまったと思います。

twitterの課題はこれを複数回、でしたのでまた行います。

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【さくらこ】おもらしを録画してオナニーしました その3



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その後、課題に従ってその場で動画でオナニーをしました。
動画の再生をはじめると、した時のいけないことをしている感覚が蘇ってくるようで、ただでさえさっきからの刺激がたまっていたクリが更にビクビクしました。

動画を見ながら履いたままでパンツの中に手を伸ばしました。まだパンツの中にあったおしっこが音を立ててこぼれました。おしっこと汁の混ざったものを指につけ、クリを上下に擦りはじめました。
いつもより滑りやすくて指が予想外の動きをしてしまい、いつもとは違った感覚を味わうことができました。
我慢している場面を見ていると、あの時の余裕のなさを思い出してどんどんあそこが切なくなってしまいました。

動画はおもらしのシーンになりました。
この淫乱な人が私なんだと思うとものすごく興奮しました。
汚い流れ出る音も、放物線も、全部きれいに撮れてしまっていました。閉め切ったお風呂場で動画の音が大きく反響していて、もしも通気口から外に聞こえちゃっていたらどうしようと思いました。
そう考えると、どんどんクリを挟んで擦る指の動きがはやくなっていきました。息づかいも荒くなってきました。
まだ残っていたのかおしっこが途切れ途切れに少しずつ漏れてしまい、指を濡らしました。
おしっこで濡れた手なことも気にせずTシャツに手を突っ込み乳首を弾くように刺激しました。
最後はクリの付け根を親指で下から擦り上げるようにしてイきました。

余韻に浸りながらぐちょぐちょのパンツと靴下を脱ぎ、洗いました。
クロッチがヌルヌルになってしまっていて中々取れませんでした。
今ので私は興奮していたんだな、と思うと新しい性癖が開拓されたようでドキッとしました。
ますます変態に磨きがかかってきたな、と自分に呆れる一方、次はどんなことをしようかとわくわくしました。

未知の体験で全てがとても新鮮でした。ちょっと膀胱が痛くなってしまったので頻繁にはできませんが、またいつかやってみたいと思ってしまいました。
おもらし体験をネットに載せるなんて本当に恥ずかしいです。

閲覧ありがとうございました。

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【さくらこ】おもらしを録画してオナニーしました その2



その1を読む

待ち望んでいたタイマーが鳴りました。
すぐに和式座りに戻り、おそるおそるあそこに力を入れると、じんわりと温かい感覚が広がっていきました。反動で気持ちよくなってしまって夢中でした。
出すともう止めようと思っても止まらなくなってしまいました。
少し冷静になってなんて恥ずかしいことをしてるんだろうと思いました。しかしそんなことを思いながらも考えに反して足元に小さな水たまりを作ってしまいました。水たまりがどんどん大きくなっていきました。

それがあまりにも恥ずかしくて目を閉じました。
しかし流れ出る音と、水たまりにおしっこが落ちる音が混ざって卑猥な音が聞こえます。目を閉じるとその音で余計に恥ずかしさが増してしまいました。

出し終わると、ついにやっちゃったなっていう気持ちに襲われました。

パンツにいつもより重みを感じました。
見てみるとクロッチ部分はおしっこですこしたぷたぷとして、それ以外の部分は体にぴったりとくっついていました。
履いていた靴下もパンツも自分で出したおしっこでびしょびしょになってしまいました。 

この時点でもう十分なほど恥ずかしいのに動画を見返してオナニーをする。更にそのレポートをネットに晒してオナペットにされちゃう。
そう思うともうこんな恥ずかしい自分は普通に生きていけないのではないかという気持ちにすらなりました。
そんな気持ちとは裏腹に気持ち良かったと、もっとしたいとも思ってしまいました。

その3を読む

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【saki】おもらししながら、友達に電話しました その2



その1を読む

もう力を抜いたら、いつでもおしっこが溢れそうでした。

ハッと思い出して、靴を脱ぎました。このままだと靴がおしっこで汚れてしまうからです。

あまり舗装されてないアスファルトなので足が痛かったです。靴下は脱いで帰ろうと決めて、履いたままにしました。

携帯をだして、誰に電話をかけようか考えました。あまり家が近くない、クラスの女の子にしました。ドキドキを押さえながら電話をかけました。

何回かのコールのあと、友達が出ました。その瞬間、何故か安心したのか、チョロチョロとおしっこが漏れ始めました。

周りを確認する余裕もなかったので、できる限りうつむいて周りを気にしないようにしました。電話の向こうからは友達が「どうしたの?」と聞いてきます。

私は必死に言葉を探して、普通に用事があったふりをしました。チョロチョロ出ていたおしっこは勢いを増し、太もも、膝、足を伝って地面で音を立てました。その音が電話越しに聞こえるんじゃないか、と不安になりながら、夢中で無理やり会話を続けました。

朝から我慢していたおしっこはなかなか止まってくれず、地面に大きな水たまりを作っていきます。うつむいてそれを眺めながら友達と話をしているなんて、自分がしているとは思えませんでした。

ようやくおしっこが止まってくれたとき、近くから自転車の音がしました。どんどん近づいている気がして、逃げようと思ったんですが靴は脱いだままだし、電話も繋がっているので動けませんでした。

こっちに来ないで!と祈りながら、なるべく顔が見えないようにしました。友達との電話は必死に終わらせようとしました。

結局自転車は別の道に入ったみたいです。私は少し安心して、電話も終わらせました。

落ち着いて足元を見ると、履いているパンツも、足も、靴下もびしょびしょでした。カバンから袋とタオルを出して、靴下を脱いで入れました。足をよく拭いて、悩んだあとパンツはその場で脱いで、靴下と一緒に袋に入れました。



【saki】おもらししながら、友達に電話しました その1



こんにちは、sakiです。

今日実行した課題について報告します。
課題はTwitterで、アンケート形式でいただきました。

【課題】
学校の帰り道、制服を着たままおもらしをしながら友達に電話をする

学校がお昼で終わりだったんですが、朝から、学校が終わったあと、こんな恥ずかしいことをするのか、と考えると余計にHな気分になりました。

そのまま一時間くらい校舎で時間を潰していたんですが、課題のことを考えて朝からトイレに行っていなかったので、もうおしっこをしたい気持ちが押し寄せてきました。

我慢しなきゃ、と意識するとますますトイレに行きたくなっていって、もじもじしていました。

一時間くらい待って、学校を出ました。
当然ですがまだ明るくて、こんな時間に帰り道でおもらししてる所を知り合いに見られたら、と思いながら歩きました。

学校から離れて、住宅街に入りました。公園やバス停がいくつかあります。どこでしよう、と考えながら、おもらしをしたあと、早く帰れるようにもう少し家に近づいたところにしようと決めました。

家に近づくにつれて、どんどんドキドキが大きくなっていきます。速く歩きたいのですが、おしっこを我慢しているのでぎこちない歩き方になっていました。

家が近くになって、人通りの少ない場所を探しました。かなり小さい公園があるんですが、小学生が何人かいたので諦めました。

結局、昼間の明るい時間では隠れられるようなところが見つからず、車が通らない細い道を選びました。人が横に三人並ぶといっぱいになりそうな幅なので、もしおもらししているときに誰かが通りかかったら絶対にバレてしまいます。

でも、大きな通りからは見えないし、すぐ近くに家もないのでそこしかありませんでした。

そこについた頃には、もうおしっこは限界にきていまきた。私はなるべく道の端っこに立って、心を鎮めようとしました。

その2を読む

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【saki】お漏らししながらオナニーしちゃいました


戦乱プリンセスG

お久しぶりです。sakiです。

久しぶりにサイトを覗いたら、新しい報告が載っていたので嬉しくなって読んでいるうちに、だんだん自分がやっていたことを思い出して興奮してきちゃいました。
私も何かやってみたい、と思いながらツイッターをしているときに、管理人さんから課題をいただきました。

【課題】
今から30分おしっこを我慢する
さらに、このツイートのRT5つごとに5分我慢する
RTでの我慢中はオナニーをすること
途中で漏らしてしまった場合は罰ゲームを行う。

この課題をもらったときには既に結構我慢していたので、気を抜くと漏れてしまいそうなくらいでした。今から30分も我慢するなんて。それに我慢したあとにまだおしっこできずにオナニーまで、、、そう考えると恥ずかしい反面、ドキドキしている自分がいることに気が付きました。

それから30分、足をもじもじさせたり手をあそこに押し付けたりして我慢を続けました。じっとしていると漏れちゃいそうだし、手を押し付けていると、なんだかあそこがムズムズしてくるし、で大変でした。

25分くらい経って、お風呂場に移動しました。お風呂場で部屋着を脱いで、下はパンツだけになりました。

いよいよオナニーをしないといけません。RTは9件だったので、5分間ということになります。

もうおしっこの我慢は限界にきていましたが、パンツの上からクリを触りました。気持ちよさと膀胱を刺激される感じが一緒になって襲ってきました。きちんとオナニーをしないと。そう思うとますますお漏らししそうになります。

ケータイは少し高いところに置き、時間を見ながらオナニーを続けました。じわじわとあそこが熱くなっていくのがわかりました。

指をクリからあそこの方に押し当てて、ぎゅっと力を込めたときに、ジュワッとパンツにシミができました。

我慢していたおしっこが少し出ちゃったみたいです。慌てて、力を込めておしっこを止めました。パンツはかなり濡れてしまって、あそこの形がはっきりわかるようになりました。

気分はどんどんエスカレートして、漏らしそうな感覚とオナニーの気持ちよさで、どんどん指が動きます。それに合わせて身体もビクビク動いていました。
恥ずかしさとすごくエッチなことをしているという気持ちよさが一緒になって、そのまま漏らしてしましました。

時間はちょうど5分たったところでした。パンツから流れて膝と足を伝っていく感覚が、とても気持ちよかったです。

そのまま、指オナニーを続けました。ぐしょぐしょのパンツの中に手を入れて、そのままアソコとクリを刺激して、最後は膝をついてイッちゃいました。

おもらししたパンツを履いたまま、オナニーを続けてイッちゃうなんて、誰かにバレたらと思うと今でも濡れてきそうです。

また羞恥報告にハマってしまいそうです。

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【saki】羞恥報告を思い出すだけで濡れてきてオナニーしちゃいました

sakiです。

お久しぶりです。sakiです。

しばらく報告をしていなくてゴメンなさい。
ひとりHやおもらしとかもたまにしていたんですが、なかなか報告ができませんでした。

でも、久しぶりにみなさんに私の恥ずかしい報告を聞いてもらいたいと思って、今書いています。

今日、学校から帰ってきて、自分の過去の報告を読んでいました。
報告を読むのも久しぶりだったので、なんだか自分じゃないみたいな感じで読み進めました。

学校で友達にバレないようにオナニーをしていたり、潮吹きに挑戦していやらしい格好であそこを触ったり、、、
夢中で読んじゃって途中で自分なんだって思うとすごくHな気分になって、触ってみたら濡れていました。

そこから、片手でケータイをいじって読み進めながら、もう片方の手であそこを触って、オナニーしながら最後まで読んじゃいました。途中、イキそうになって文章が読めなくなって、イッて少し休んでまた読みながら触って、を繰り返して合計3回もイッちゃいました。

学校から帰ってすぐだったので制服を着たまま、最初はパンツも履いたまま、少しずらして触っていました。途中でパンツがすごくグショグショになってるのに気がついて慌てて脱いだんですが、内側だけでなくて外側から見てもお漏らししたみたいに染みが付いちゃっていて、すごく恥ずかしくなりました。

また学校とかお外でオナニーやおもらしをしたいので、課題を頂ける方はよろしくお願いします。

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戦乱プリンセスG

【マミ】おもらしにハマったきっかけについて

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こんばんは、マミです。

前回の報告に対するコメントで、なぜ私がおもらしにハマったのかを書くように指示がありました。過去の話になりますが、ご報告します。

最初は、オナニーをするために妄想の材料を探していたときでした。中学生のころです。意識的にオナニーをするようになったのがその歳くらいで、インターネットでHな体験談なんかを読んで、自分を重ね合わせながらオナニーをしていました。

そんな中で、調教を受けている女性の体験談がありました。オナニーを見られたり、イクのを禁止されるようなオナニー管理だったり、メールや電話での露出指示、ときにはリアルでの羞恥調教といった赤裸々な体験が書いてありました。

その中で、街中や人の多い場所でのおもらし調教というものがあり、もしこれが自分だったら…学校で、授業中や登下校中に皆の見ている前でおもらしをしちゃったら…そう考えるとすごく興奮しちゃって、それまでに無いくらいイッちゃったのを覚えています。

それからしばらく、同じおもらし妄想をするようになりました。部活動中、学校の教室で、渡り廊下で、いろいろなシチュエーションを考えながら、自分がオモラシをしている姿を想像してオナニーを繰り返しました。

お風呂場でパンツを履いたままおしっこをしてみたり、わざとおしっこを我慢して生活することもありました。中学3年生の時には、学校帰りに家のすごく近くでおもらしをしてみたこともあります。

高校に入って、一時期おもらしから離れたこともあったんですが、付き合っていた彼氏にオナニーを見せてほしいと言われ、嫌がりながらも見せたことがあるんです。ほんとはそういう願望があったので本気で嫌がっていたわけではないんですが…見られているのを意識するとものすごく興奮しちゃって…そのとき初めて潮を吹いちゃったんです。

勢いよく出たというよりはチョロチョロ…と本当におもらしみたいになっちゃって、恥ずかしくて死にそうになりました。運よく?彼も興奮してくれたんですが、その恥ずかしさでまたおもらしに対する興味がすごく湧いてきちゃいました。

高校を卒業して、オムツでのおもらしにハマるようになりました。多量でなければ外で漏らしてもバレないという安心感で、しばらくやっていました。

ただ、やっぱりパンツを超えていくおしっこの感覚や、周りの人にバレるかもしれないという恥ずかしさ・背徳感が忘れられず、普通の?おもらしに戻ってきました。

そんな中、このサイトを見つけて報告・課題を実行するようになりました。こんなHな私ですが、また色々な指示を出していただきたいです。よろしくお願いいたします。

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【あきな】ベランダで下半身裸でオナニーしました その1

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あきなです。

ちなつさんの報告でバイブを使ったオナニーをされていて、ずっと「いいなぁ」と思っていたので思い切って買っちゃいました。何度かそれを使ってオナニーしちゃったんですけど、すごく気持ちよくてすぐにイッちゃうぐらい感じています。

バイブオナニーはいつも家の中でしていたんですが、この前ついにベランダで使っちゃいましたので報告します。

夜、暗くなってから下着をつけずにパーカーを羽織ってベランダに出ました。下はなにも履いておらず、完全に裸です。ベランダの柵で外からは見えないと思いますが、下半身裸であそこを露出しながら外を歩いているようで、ベランダに出た瞬間から心臓がバクバクしているのが分かりました。なるべく見えないように前を引っ張りながら外に出たんですが、そのせいでお尻の方が完全にパーカーのすそから出ちゃっていて、むしろHな格好だったんじゃないかなと思います。

ぐるっとあたりを見回しました。歩いている人はいませんでしたが、とおくを走っている車のライトがやけに明るく感じられました。ベランダの柵に片手をついて、もう片方の手をクリに持っていきました。指でぐるぐるとまわすように、クリをいじりました。目を閉じて、下半身裸にされて誰かに触られている。そんな妄想をしながら触っているとじわじわっとした気持ちよさがあそこのほうに伝わってきてお腹の下あたりがきゅぅっと締め付けられるようでした。

あそこに指をあてると中から液がじわっと出てきて、すぐに指がびしゃびしゃに濡れてしまいました。さわっているうちに息がだんだんと荒くなっていって、ベランダであそこを露出させながら感じている変態なんだっていう自覚でどんどん興奮してきているのが分かりました。我慢しなかったらあたり一帯に聞こえちゃうくらい喘いじゃっていたかもしれません。

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【saki】お風呂場でおしがま潮吹きオナニーに挑戦しました その1

戦乱プリンセスG

こんばんは、sakiです。

今日はお休みだったので、家でおしがまオナニーをすることにしました。前回挑戦した潮吹きオナニーが成功しなかったので、今日こそはっと思って実行しました。お昼からトイレに行かず、水分を多めに摂るようにしました。乳首をじわじわ触ったり、クリをゆっくりといじったりしてHな気分が途切れないように過ごしました。

夕方前くらいにおしっこしたい気持ちが強くなってきて、そのころにはもうあそこがトロトロになっていました。部屋でおしっこを漏らしちゃうとまずいので、お風呂場に行きました。家には家族がいるので、声を出さないよう注意しなければなりませんでした。

お風呂場の鏡の前に裸で立ちました。学校の鏡の前でオナニーしたことを思い出しちゃって、またしたくなりました。そのまま鏡の前でで胸をいじったり、あそこを広げてみたりしました。自分から誰かに見せているような感覚ですごく変態チックでした。そんな感覚だったので、鏡に映る自分の姿がすごくHでドキドキしました。

裸になっちゃって少し肌寒いのとずっと我慢していたので、じわじわおしっこがしたくなりました。それでも我慢したまま、鏡の前でクリをいじりました。立ったままなので自然と前かがみになっちゃって、自分の顔が鏡に近づきました。オナニーしている自分の顔を見ると、すごくHなことをしている実感がどんどん強くなっていきました。

反対の手で、お尻の穴を触りました。「あっ」と声が出たので、慌ててクリをいじっていた方の手で口をおさえちゃって、指についたHな液が顔にもついちゃいました。あそこはトロトロで、愛液もお尻側まで伝って来ていたので、簡単にお尻に指が入りました。クリだけで、あそこはまだ触っていないのにキュンキュンしちゃって、今度は前かがみじゃなくて状態を反らして腰を突き出している感じになりました。

ホントに誰かとHするときもこんな感じで動いちゃうのかなぁと思うとちょっと不安になりましたが、身体が自然に動いちゃうので絶対我慢できないだろうなぁとも思いました。

その2を読む

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