【ゆか】このサイトを読みながら一人でしています。

ゆかといいます。

以前からこのサイトを読んでいて、読みながらアソコが熱くなっちゃって一人ですることが多いです。

私は投稿されている皆さんみたいな体験は無いのですが、
投稿を読みながら自分でこれをやってみたら、、、という想像をよくしてしまいます。

できるかどうかはわかりませんが、羞恥指示をいただけるとうれしいです。
なるべくできるようにしますので、よろしくお願いします。

【ゆかに指示を出す】

【他の体験談を読む】

【羞恥指示】今週寄せられた羞恥指示

今週、当サイトの【羞恥指示を出す】より寄せられた指示です。
投稿を読んで自分でもやってみたい、と思った女性は試してみてください。

【xenon】様より
カーテン式の更衣室でクリトリスで5回絶頂を迎える 往復ノーブラノーパンで
公園の男子トイレの個室で壁に潮を吹きかけて来る

【たろう】様より
下着を着けずに学校・職場で1日過ごす

【恵】様より
おもちゃ(バイブ・ローター)を入れて近所の公園まで散歩する 途中外す場合は手に持ったまま

【たける】様より
スカート・パンツを履いたまま野外でおもらし
※できれば橋の上など逃げ場のない場所で

【羞恥指示を出す】

【他の体験談を読む】

【まりえ】お風呂でおもらし


まりえです。

ここで報告をするようになってから、オナが我慢できなくなってしまいました。
自分や、ほかの人の報告を読んでいるとだんだん体が熱くなっていって、すぐに触りたくなってしまいます。

もともと、週に数回くらいしていたのですが、最近は毎日オナニーをしないといけない体になっています。

私の報告をいろんな人が読んでいる、と思うとほんとうに恥ずかしくて、
お昼、友達とかとしゃべっていてもついそのことを思い出してしまったりします。

友達と普通に話しているのに、夜はこんなことをしている…
そう思うと場所がどこでも濡れてしまったりとか…

自分がどんどんえっちになっていくのが怖かったりもします。

でも、やめられなくて、どうしようかと思いながらまた報告をしています。

昨日はお風呂でオナニーをしました。
最初は軽く触りながら、途中からシャワーを使いました。

お湯をすこしぬるめにして、胸やアソコにあてました。
勢いを強めたり、弱めたり、あてる角度を変えたりして、ムズムズするような感じがしました。

あそこに当て続けると、連続した気持ちよさがきて、シャワーをとめてアソコを触ると、べっとりと濡れていました。




そのまま、指でクリトリスを触りながら、アソコに入れました。
あまり奥までは入れられないのですが、少しだけ指を曲げて、前後に動かしました。

さっきまでとは違う気持ちよさがきて、少し声が出ちゃいました。
お風呂なので少し響いて、余計に恥ずかしかったです。

そのまま数分オナニーを続け、そろそろイクかも、と思ったときに
ふいにおしっこをしたいのに気づきました。

他の方の報告でもおもらしをしながら、とか読んでいて、
私もやってみたい、と思ってしまいました。

イクのに合わせてちょろちょろ…とおしっこを出しました
お風呂場でオナニーしたうえ、おしっこまで、、、
すごくいけないことをしている気分と恥ずかしさでイッたのも忘れて、

もう一回しちゃいました…

どんどん新しいことに挑戦したいです。

【他の体験談を読む】

【saki】学校の駐輪場でおしがまオナニー+おもらしをしました。

こんばんは、sakiです。

以前twitterで課題を募集した時の報告をします。

【課題】
外でおしがまオナニー+おもらし
写真付きで課題を報告

恥ずかしいですが、行ってきました。

夏休み中に制服を着て学校に行ってきました。
ほとんどの部活が午前中で終わる日だったので、お昼過ぎに校舎に入りました。

職員室がない棟はシーンとしていて、誰もいないようでした。

課題は「外で」とあったので、棟の裏側にある駐輪場のほうに行きました。

写真を撮っておいたので、載せます。

こんな明るい時間に、こんな場所でオナニーをするなんて、ずっとドキドキしていました。

朝からトイレに行かずに我慢しているのでいつでもおしっこがでる状態でした。

駐輪場の端のほうに後ろ向きにしゃがみました。

スカートに手を入れて、パンツを触りました。
すこし湿っていて、熱くなっています。

そのままアソコに沿って指を動かしました。
校舎から誰かに見られていたら、後ろ向きだけどアソコに手を触れているのに気づかれていたら、、、

そう思うとどんどん恥ずかしくなっていって、パンツの上からでもヌルヌルに濡れてしまいました。

パンツをよけて、指を入れました。
こんな明るい時間に、学校の駐輪場でアソコに指を入れてオナニーしているなんて、
とても変態な感じがして、背中からおしりまでビクビクとなってしまいました。

おしっこはもう今にも漏れそうです。
あそこからはどんどん愛液があふれていて、指の根元までビショビショでした。

もうイキそう、ここで漏らしちゃう、と思ったときに、自転車の音がしました。

校舎の外からで何人かの女の子の声でした。
私はびっくりして立ち上がりました。

数秒後、3人組の自転車に乗った後輩の女の子たちが駐輪場に入ってきました。
もう少し遅かったらイキながらおもらしをしている姿を見られていたかもしれません。

私はその子たちの顔を見ることができず、校舎の外に出ました。

でも、おしっこが我慢できなくなり、路地に入ってしゃがみ込みました。

そのまま、すぐにおもらししてしまいました。

おしっこが広がらないように、排水溝の上だったんですが、
パンツを履いたままだったのでおしっこが広がってしまい、恥ずかしい染みを道路に残してしまいました。

そして、そのままもう一度アソコに指を入れて、激しく動かしました。

1分もしないうちにイッてしまったと思います。

twitterの課題はこれを複数回、でしたのでまた行います。

【他の体験談を読む】

【さくらこ】おもらしを録画してオナニーしました その3



その2を読む

その後、課題に従ってその場で動画でオナニーをしました。
動画の再生をはじめると、した時のいけないことをしている感覚が蘇ってくるようで、ただでさえさっきからの刺激がたまっていたクリが更にビクビクしました。

動画を見ながら履いたままでパンツの中に手を伸ばしました。まだパンツの中にあったおしっこが音を立ててこぼれました。おしっこと汁の混ざったものを指につけ、クリを上下に擦りはじめました。
いつもより滑りやすくて指が予想外の動きをしてしまい、いつもとは違った感覚を味わうことができました。
我慢している場面を見ていると、あの時の余裕のなさを思い出してどんどんあそこが切なくなってしまいました。

動画はおもらしのシーンになりました。
この淫乱な人が私なんだと思うとものすごく興奮しました。
汚い流れ出る音も、放物線も、全部きれいに撮れてしまっていました。閉め切ったお風呂場で動画の音が大きく反響していて、もしも通気口から外に聞こえちゃっていたらどうしようと思いました。
そう考えると、どんどんクリを挟んで擦る指の動きがはやくなっていきました。息づかいも荒くなってきました。
まだ残っていたのかおしっこが途切れ途切れに少しずつ漏れてしまい、指を濡らしました。
おしっこで濡れた手なことも気にせずTシャツに手を突っ込み乳首を弾くように刺激しました。
最後はクリの付け根を親指で下から擦り上げるようにしてイきました。

余韻に浸りながらぐちょぐちょのパンツと靴下を脱ぎ、洗いました。
クロッチがヌルヌルになってしまっていて中々取れませんでした。
今ので私は興奮していたんだな、と思うと新しい性癖が開拓されたようでドキッとしました。
ますます変態に磨きがかかってきたな、と自分に呆れる一方、次はどんなことをしようかとわくわくしました。

未知の体験で全てがとても新鮮でした。ちょっと膀胱が痛くなってしまったので頻繁にはできませんが、またいつかやってみたいと思ってしまいました。
おもらし体験をネットに載せるなんて本当に恥ずかしいです。

閲覧ありがとうございました。

【他の体験談を読む】



【さくらこ】おもらしを録画してオナニーしました その2



その1を読む

待ち望んでいたタイマーが鳴りました。
すぐに和式座りに戻り、おそるおそるあそこに力を入れると、じんわりと温かい感覚が広がっていきました。反動で気持ちよくなってしまって夢中でした。
出すともう止めようと思っても止まらなくなってしまいました。
少し冷静になってなんて恥ずかしいことをしてるんだろうと思いました。しかしそんなことを思いながらも考えに反して足元に小さな水たまりを作ってしまいました。水たまりがどんどん大きくなっていきました。

それがあまりにも恥ずかしくて目を閉じました。
しかし流れ出る音と、水たまりにおしっこが落ちる音が混ざって卑猥な音が聞こえます。目を閉じるとその音で余計に恥ずかしさが増してしまいました。

出し終わると、ついにやっちゃったなっていう気持ちに襲われました。

パンツにいつもより重みを感じました。
見てみるとクロッチ部分はおしっこですこしたぷたぷとして、それ以外の部分は体にぴったりとくっついていました。
履いていた靴下もパンツも自分で出したおしっこでびしょびしょになってしまいました。 

この時点でもう十分なほど恥ずかしいのに動画を見返してオナニーをする。更にそのレポートをネットに晒してオナペットにされちゃう。
そう思うともうこんな恥ずかしい自分は普通に生きていけないのではないかという気持ちにすらなりました。
そんな気持ちとは裏腹に気持ち良かったと、もっとしたいとも思ってしまいました。

その3を読む

【他の体験談を読む】



【さくらこ】おもらしを録画してオナニーしました その1



こんにちは、桜子です。
夏休みで家に1人になれたので、早速管理人さんから頂いた課題を実行してきました。

【課題】
家のどこかでパンツを履いたまま、おもらしをすること。
可能であればケータイなどで写真に撮ること。
撮った写真を見ながらオナニーをし、報告すること。

今回する場所は、汚れてもいいようにお風呂場にしました。
衣服はTシャツとパンツと靴下のみです。
Tシャツはユニクロのディズニーキャラのもので、履いているパンツは桃色のボーダー柄にレースのついているものです。
靴下は足が締め付けられる感覚が好きでオナニーするときたまに履いています。気分だったので履いてみました。白のクルー丈のものです。

まず、おもらしのために麦茶をたくさん飲みました。いやらしいことをするための準備だと思うと、ひと口飲む度にまるで媚薬が入っているかのように興奮が増していきました。
大体ですが500mlのペットボトル2.5本分ほど飲んだと思います。

だんだんと尿意が強くなってきて、むずむずとクリのあたりがもどかしい感じになりました。

これからトイレ以外の場所ではしたなく出すと思うと、とても恥ずかしかったです。まるで野生動物みたいだと思いました。
鏡を見たら耳が真っ赤になっていました。
下腹部を見ると驚くほどパンパンに膨れていました。

カメラを動画モードでセットして、和式座りになりました。

既に少しもどかしい状態なのですが、あと10分だけ我慢してみようと考え、タイマーをかけました。

最初は10分くらいなら大丈夫だとなめたことを思っていたのですが、
我慢開始から3分くらい経った頃から、すごく尿意が強くなってしまい、とても和式座りを維持できなくなりました。かかとであそこを強く抑えながら風呂場の床にぺたんと座って耐えていました。

5分ぐらい経った頃からは、それだけでは抑えるのが辛くて指であそこを抑えつけていました。それで逆に刺激されてしまいましたが、指を離したら出ちゃいそうで動かせませんでした。
指やあそこが震えてしまうので常に弱い刺激が与えられていて辛かったです。
この頃から時間設定を長くしすぎたなと思い始めました。まだ半分だと思うとさらに震えました。

7〜9分の頃はもう早くしたくてしょうがなくなって目を瞑って時間がすぎるのを待ってはタイマーを見るという動作を繰り返していました。 全然進まない時間に泣きそうになりました。

最後の1分になると気が狂いそうでした。
すこしじわっと漏れてしまっているのが指越しに伝わってきました。もうどこでもいいから早く出しちゃいたいと思いました。

その2を読む

【他の体験談を読む】



【saki】またショッピングモールでオナニーしました。

こんにちは、sakiです。

今日はこの前頂いた課題を実行してきました。
遅くなってごめんなさい。

【課題】
ツイートのRT数の2桁目の回数、別の場所でオナニーしてイクこと 
RTが20を超えたら、おしがまオナニーをすること



RTは14だったので、オナニーは1回 場所も1か所
おしがまは無しになりました。

なんかちょっと残念がっている自分がいて、恥ずかしくなりました。

学校が夏休みに入ったので、以前に課題オナニーで行ったショッピングモールに行きました。

またバスで移動したんですが、夏休みに入ったので私より年下の子がたくさんいて、
今からショッピングモールでオナニーするってことがバレたら、
逃げられないバスの中で、すごく変態な子と思われる…と恥ずかしくなっていました。

ショッピングモールに着いて、どこでオナニーするかを考えました。

最初は大きめのフードコートに行きました。
ジュースを買って、席に座って、周りをきょろきょろしました。

かなり人が多くて、こんなところでスカートに手を入れて、オナニーなんてしたら
絶対にバレちゃう、と思いました。

でも、座ったまま、机の下でスカートをゆっくりたくし上げました。
スカートがだんだん上がってきて、膝、太ももまで見えるくらいになりました。

しゃがんで前から見たら、パンツも見えているくらいまでしたんですが、
勇気がなくて手をいれることはできませんでした。

ただ、そのまま10秒くらい手を止めて、すごくHなことをしている自分にドキドキしていました。

ジュースを飲み終わって、フードコートから出ました。

近くのトイレに入って、アソコを確認すると、じわっと湿っていました。
さっきの大勢の人の前で露出っぽいことをしたのが、興奮しちゃったみたいです。

そのまま、クリを触りました。
トイレには誰もいませんでしたので、少しピチャピチャと音を立てながら、しました。

アソコに指をあてると、愛液が糸を引くくらい濡れていました。



そのまま指を入れて、何度も出し入れしました。
足がガクガクとなって、背中がピンッとなって、
アソコに入れた指を少し曲げながら、一番気持ちのいいところを刺激しました。

「んんっ」という声が出てしまい、その瞬間にイッちゃいました…

パンツを履いたままだったので、内側がビショビショでした。
そのままパンツを脱いで、カバンに入れてノーパンでトイレを出ました。



帰りのバスもノーパンで、もしバレちゃったら…
オナニーしたばかりなので、変なにおいとかしてないかな…と不安になっていました。

家に帰って、思いだしながらまたオナニーをしました。

これから夏休みなので、またいろいろとやってみたいです。

【他の体験談を読む】

【saki】おもらししながら、友達に電話しました その2



その1を読む

もう力を抜いたら、いつでもおしっこが溢れそうでした。

ハッと思い出して、靴を脱ぎました。このままだと靴がおしっこで汚れてしまうからです。

あまり舗装されてないアスファルトなので足が痛かったです。靴下は脱いで帰ろうと決めて、履いたままにしました。

携帯をだして、誰に電話をかけようか考えました。あまり家が近くない、クラスの女の子にしました。ドキドキを押さえながら電話をかけました。

何回かのコールのあと、友達が出ました。その瞬間、何故か安心したのか、チョロチョロとおしっこが漏れ始めました。

周りを確認する余裕もなかったので、できる限りうつむいて周りを気にしないようにしました。電話の向こうからは友達が「どうしたの?」と聞いてきます。

私は必死に言葉を探して、普通に用事があったふりをしました。チョロチョロ出ていたおしっこは勢いを増し、太もも、膝、足を伝って地面で音を立てました。その音が電話越しに聞こえるんじゃないか、と不安になりながら、夢中で無理やり会話を続けました。

朝から我慢していたおしっこはなかなか止まってくれず、地面に大きな水たまりを作っていきます。うつむいてそれを眺めながら友達と話をしているなんて、自分がしているとは思えませんでした。

ようやくおしっこが止まってくれたとき、近くから自転車の音がしました。どんどん近づいている気がして、逃げようと思ったんですが靴は脱いだままだし、電話も繋がっているので動けませんでした。

こっちに来ないで!と祈りながら、なるべく顔が見えないようにしました。友達との電話は必死に終わらせようとしました。

結局自転車は別の道に入ったみたいです。私は少し安心して、電話も終わらせました。

落ち着いて足元を見ると、履いているパンツも、足も、靴下もびしょびしょでした。カバンから袋とタオルを出して、靴下を脱いで入れました。足をよく拭いて、悩んだあとパンツはその場で脱いで、靴下と一緒に袋に入れました。



【saki】おもらししながら、友達に電話しました その1



こんにちは、sakiです。

今日実行した課題について報告します。
課題はTwitterで、アンケート形式でいただきました。

【課題】
学校の帰り道、制服を着たままおもらしをしながら友達に電話をする

学校がお昼で終わりだったんですが、朝から、学校が終わったあと、こんな恥ずかしいことをするのか、と考えると余計にHな気分になりました。

そのまま一時間くらい校舎で時間を潰していたんですが、課題のことを考えて朝からトイレに行っていなかったので、もうおしっこをしたい気持ちが押し寄せてきました。

我慢しなきゃ、と意識するとますますトイレに行きたくなっていって、もじもじしていました。

一時間くらい待って、学校を出ました。
当然ですがまだ明るくて、こんな時間に帰り道でおもらししてる所を知り合いに見られたら、と思いながら歩きました。

学校から離れて、住宅街に入りました。公園やバス停がいくつかあります。どこでしよう、と考えながら、おもらしをしたあと、早く帰れるようにもう少し家に近づいたところにしようと決めました。

家に近づくにつれて、どんどんドキドキが大きくなっていきます。速く歩きたいのですが、おしっこを我慢しているのでぎこちない歩き方になっていました。

家が近くになって、人通りの少ない場所を探しました。かなり小さい公園があるんですが、小学生が何人かいたので諦めました。

結局、昼間の明るい時間では隠れられるようなところが見つからず、車が通らない細い道を選びました。人が横に三人並ぶといっぱいになりそうな幅なので、もしおもらししているときに誰かが通りかかったら絶対にバレてしまいます。

でも、大きな通りからは見えないし、すぐ近くに家もないのでそこしかありませんでした。

そこについた頃には、もうおしっこは限界にきていまきた。私はなるべく道の端っこに立って、心を鎮めようとしました。

その2を読む

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