【奈々】映画館での羞恥調教 その2




その1を読む

そのまましばらく頭に入ってこない状態で映画を見ていると、いきなり美穂さんの手が私の太ももを触り始めました。私は喜んでいたと思います。やっと触ってくれるんだ、イカせてくれるんだ、と。

すると、美穂さんは両手を使って私の両足を左右に広げました。スカートで下着をつけていないので、アソコがむき出しになります。私はあわてて足を閉じようとしましたが、美穂さんは「足を広げなさい」と私の耳元で言うのです。

私は恥ずかしさをこらえながら、言われる通りにしました。映画の光が私のあそこを照らしている感じがして、足は少し震えていました。

すると面白がった美穂さんはわたしの足を持って、椅子の上にあげました。そのまま両足とも椅子の上に上げられ、私はM字開脚のポーズになりました。ちかくに人がいないとはいえ、振り向かれたら前の人からも見られてしまいます。私は後ろを向いている人がいないか必死で確認しました。でも、もしこのとき後ろを向いている人がいたらあそこむき出しのわたしと目が合っていたんですよね。そう考えると恥ずかしいです。

そして、美穂さんはポケットからローターを取り出しました。まさかローターを持ってきているとは思わず、びっくりしました。そのままローターを私のあそこにあてて、スイッチは入れずに私のあそこに入れました。

映画館でこんな恰好になり、しかもあそこにはローターを入れている変態なんてバレたら、もう外を歩けなくなる、そう思いました。

そして美穂さんは私に見えるようにスイッチをONにしました。私はビクッと体を揺らし、中で振動するローターに感じはじめ、声を我慢するのでやっとでした。もしローターの音が聞こえちゃったら、もし声を出しちゃったら、そう思いながらも確実に感じていました。

美穂さんが私のあそこに手を伸ばし、クリをいじり始めました。我慢できなくなり、わたしは美穂さんのシャツの裾をにぎりしめました。そして、そのままビクビク体を震わせながら、イッてしまいました。

椅子から足を下ろすことを許され、私は肩で息をしながら快感の余韻に浸っていました。
その後はホテルに行き、ローターやバイブで攻められながら二人でイキました。


【ちなつ】ローターを入れて、電車で1駅 その2




その1を読む

びしゃびしゃのショーツのまま、トイレから出て、改札に向かいました。
あそこにローターが入っていると歩きづらくて、歩く度にアソコの中をいじられているような感覚でした。まだスイッチを入れていないのに、改札を通るころにはオナニーしてたときの興奮がもどってきました。

ホームで電車を待っていると、隣、後ろに男の人が並んできました。わたしのあそこにローターが入ってることがばれたらどうなるだろう。電車の中で触られて、そのままどこかでレイプされちゃうんじゃ…みたいな妄想が頭の中でいっぱいでした。

前に駅で露出オナニーしたときは誰も近くにいなかったので、こんなに近くに人がいるのにHなことしてるのがすごく背徳感でゾクゾクしました。

電車が入ってきて、前の方の車両に乗りました。座るところは空いていて、端っこに座りました。反対側には誰も座ってこなかったです。電車が進み始めて、私はスイッチをONにしました。

ケータイがバイブする音よりも少し小さめの音がしました。私の身体はビクッとなって、気付かれなかったかわかりません。

持っていたバッグを足のうえにおいて、バッグに両手をつけて、体重をかける体勢になりました。そうしないととても普通にはできなかったです。

アソコの中でローターが暴れていて、私は電車に乗っていて、周りには何人も人がいるのに、感じちゃっていました。
必死に声を我慢して、体がよじれそうになるのを我慢していました。すごく感じているのに声を上げられないのはすごく切なかったです。

どんどん呼吸が荒くなっていくのが自分でわかりました。駅のトイレで一回イッているから普段より敏感になってるし、恥ずかしさと興奮でさらに感度が上がってる感じでした。

足を閉じててもすごく濡れてきてるのが分かって、スカートに染みができるんじゃないかと思い、ちょっと立ち上がり、スカートのすそをはらいました。

すると、ショーツ越しにローターを入れたアソコが座席につく感じになって、音が少し大きくなりました。聞こえちゃう?と思いましたが、誰もこっちを見る人はいませんでした。

そうしているうちに、1駅目につきました。まだ1駅目なんだ、と思いました。

扉があいて、乗る人が入ってきて、1人分離れた隣に座りました。同い年くらいの女の子でした。

もしバレたら、どんな目で見られるだろう、そう思うとさらに濡れていくのがわかります。座席に染みができてるだろうな、と思いました。

そのままアソコを座席に強くあてるように、後ろに体重をかけました。

ローターがさらに奥に行く感じで、私は一気にイッてしまいました。

イク瞬間、体が跳ねて、ちょっと大きめの声が出ちゃいました。

次の駅に着くまで、ずっと顔をあげずに、下を向いていました。

駅について、私は走って降りました。振り返らずに改札をでて、トイレに入りました。

ここまでずっとドキドキして、誰かついてきてるんじゃないかと怖くなっていました。トイレの中でローターをはずして、びしょびしょで色が変わったショーツを脱ぎました。

そのまま反対側の電車に乗ってノーパンで帰りました。

ローターは気持ち良すぎて感じやすい私には露出道具として向いてないのかな、と思いましたが、またやってみたい、とも思っています。次の宿題を待っています!


【あきな】痴漢妄想でオナニーしています




前回痴漢されたときの報告をしたあきなです。

「さわられたい」願望があるかも、って言ったんですが普段はそんなこと言えないし、電車に乗るたびに「さわられたりしないかな」って考える程度です。

ほんとにまた痴漢されたら怖い気もしますが…

だから、ひとりでオナニーするときとかに、そういう妄想をしたりします。おもちゃでローターを持ってます。バイブみたいのは買う勇気がなくてまだ買ってません。

電車に乗ってるときに男の人のアレを触らされたりとか、実際に入れられちゃってるとか考えながら、指とか、たまにスティックのりや、化粧瓶みたいのをあそこに入れてしています。

エッチな動画とかもそういうのを見ることが多いです。実際にあんなのあったら抵抗できないと思うし、外でも絶対いっちゃうだろうな、と思います。

欲求不満なのかな、と思うんですが、友達とかには相談できなくて困ってます。。。